


かや「秋の庭」
¥25,000
【販売期間...2025年3月20日~2025年7月20日】 制作年:2024年 作品サイズ:16×27.3cm/3M 額サイズ:19×30.3cm 素材:岩絵具、水性顔料、金箔 支持体:麻紙 作品に関するコメント: 詩情と幻想に満ちた風景画。青緑の木々に点在する金色が、秋の豊かさと静けさが共存する特質を暗示している。時間の流れと記憶の蓄積を象徴し、秋の庭を吹き抜けるそよ風の静寂と暖かさを感じさせる。 作家略歴:Kaya 1999年中国生まれ 2023 第25 回雪梁舍フィレンツェ賞展⼊選 2024美術新⼈賞デビュー⼊選 2024年第50回春季創画会⼊選 2025年美術新⼈賞デビュー⼊選 2025年 第48回 東京五美術大学 連合卒業、修了制作展 2025年日本大学芸術学部造形芸術專攻絵画分野 卒業 ステートメント 開放感と自然な空気感を表現している。感情の流れや時間の緩やかな経過を表現したい。忙しい都会生活の中で、ひとときの静けさを見つけることを目指した作品である。 自身の制作テーマ;作品を通して現代社会の特徴を表現することができる。⼈々ひとびとが気づかない⽬まぐるしい都会での⽣活の束縛を具現化した。 ○Instagram kaya_sonnhekiken
酢平☆「おさるとおにぎり」
¥33,000
【販売期間...2025年1月20日~2025年4月20日】 制作年:2025年 作品サイズ:22.7×15.8cm/SM 額サイズ:30.3×24.2cm 素材:アクリル 支持体:キャンバス 作品に関するコメント: 動物園でおさるを見たので大好きなおにぎりと一緒に描きました。 作家略歴:Suppe☆ 2020年 個展「とりざんまい 」(ART SPACE88 KUNITACHI) 2021年 「アートビューイング西多摩2021」 (青梅市立美術館) 2022年 個展「花と泳ぐ-2022春-」 (ART SPACE88 KUNITACHI)/ 個展「いつも月夜に米と飯」(銀座中央ギャラリー) 2023年 個展「やさいのうた」(ATR SPACE88 KUNITACHI)/「アートビューイング西多摩2023」 (青梅市立美術館) 2024年 個展「白米おかわり3回目」(銀座中央ギャラリー) ステートメント 「すきなものをすきなようにすきなだけ」描いてます。動植物と食べもの、円模様をよく描きます。すきなものとすきなものが同一画面上にあると素敵だ!と思い「どうぶつ × たべもの」シリーズや「花と泳ぐ」シリーズを描いています。動植物はなるべくその個体の持つ美しさや面白さ、奇抜さなどをとりこぼさないように、食べものは食べたときの美味しさや幸せな感覚が伝わるよう描いています。またおにぎりは自分の中で特別な食べものであり、作中に登場させるときはなるべくシンプルにアイコンのように描くことに努めています。 ○website https://suppe707.amebaownd.com ○Instagram https://www.instagram.com/suppe707 ○blog https://ameblo.jp/suppe707
酢平☆「パンダとおにぎり」
¥33,000
【販売期間...2025年1月20日~2025年4月20日】 制作年:2025年 作品サイズ:22.7×15.8cm/SM 額サイズ:30.3×24.2cm 素材:アクリル 支持体:キャンバス 作品に関するコメント: 動物園で久々にゆっくりパンダを見たので大好きなおにぎりと一緒に描きました。 作家略歴:Suppe☆ 2020年 個展「とりざんまい 」(ART SPACE88 KUNITACHI) 2021年 「アートビューイング西多摩2021」 (青梅市立美術館) 2022年 個展「花と泳ぐ-2022春-」 (ART SPACE88 KUNITACHI)/ 個展「いつも月夜に米と飯」(銀座中央ギャラリー) 2023年 個展「やさいのうた」(ATR SPACE88 KUNITACHI)/「アートビューイング西多摩2023」 (青梅市立美術館) 2024年 個展「白米おかわり3回目」(銀座中央ギャラリー) ステートメント 「すきなものをすきなようにすきなだけ」描いてます。動植物と食べもの、円模様をよく描きます。すきなものとすきなものが同一画面上にあると素敵だ!と思い「どうぶつ × たべもの」シリーズや「花と泳ぐ」シリーズを描いています。動植物はなるべくその個体の持つ美しさや面白さ、奇抜さなどをとりこぼさないように、食べものは食べたときの美味しさや幸せな感覚が伝わるよう描いています。またおにぎりは自分の中で特別な食べものであり、作中に登場させるときはなるべくシンプルにアイコンのように描くことに努めています。 ○website https://suppe707.amebaownd.com ○Instagram https://www.instagram.com/suppe707 ○blog https://ameblo.jp/suppe707
酢平☆「ペンギンとおにぎり」
¥33,000
【販売期間...2025年1月20日~2025年4月20日】 制作年:2025年 作品サイズ:22.7×15.8cm/SM 額サイズ:30.3×24.2cm 素材:アクリル 支持体:キャンバス 作品に関するコメント: 動物園でペンギンを見たので大好きなおにぎりと一緒に描きました。 作家略歴:Suppe☆ 2020年 個展「とりざんまい 」(ART SPACE88 KUNITACHI) 2021年 「アートビューイング西多摩2021」 (青梅市立美術館) 2022年 個展「花と泳ぐ-2022春-」 (ART SPACE88 KUNITACHI)/ 個展「いつも月夜に米と飯」(銀座中央ギャラリー) 2023年 個展「やさいのうた」(ATR SPACE88 KUNITACHI)/「アートビューイング西多摩2023」 (青梅市立美術館) 2024年 個展「白米おかわり3回目」(銀座中央ギャラリー) ステートメント 「すきなものをすきなようにすきなだけ」描いてます。動植物と食べもの、円模様をよく描きます。すきなものとすきなものが同一画面上にあると素敵だ!と思い「どうぶつ × たべもの」シリーズや「花と泳ぐ」シリーズを描いています。動植物はなるべくその個体の持つ美しさや面白さ、奇抜さなどをとりこぼさないように、食べものは食べたときの美味しさや幸せな感覚が伝わるよう描いています。またおにぎりは自分の中で特別な食べものであり、作中に登場させるときはなるべくシンプルにアイコンのように描くことに努めています。 ○website https://suppe707.amebaownd.com ○Instagram https://www.instagram.com/suppe707 ○blog https://ameblo.jp/suppe707
簡維宏「福雪の南天−1」
¥44,000
COMING SOON
【販売期間...2025年4月20日~2025年7月20日】 制作年:2025年 作品サイズ:17.5×14cm/0F 額サイズ:31×27cm 素材:典具帖紙、岩絵具 支持体:麻生地 作品に関するコメント: 留学してから多くの日本人の家の前に南天が植えられているのが気になった。しんしんと降る雪の中でも葉を茂らせる南天は生命力にあふれ、「難を転ずる」の語呂から縁起物もある。四季折々の情景を表すだけではなく、東アジアに見られる自然崇拝や大気といった目に見えないものに包まれる感覚を表現したい。 作家略歴:Chien Wei Hung 1993年台湾生まれ 2025年京都芸術大学 大学院 博士号 取得 2023年「流転」簡維宏 個展 (ギャラリー北野.日本) 2023年「2023美術新人賞デビュー」入選 (同2024年) 2024年「第51回創画展」初入選 2024年「第35回美浜美術展」福井県知事賞 2025年「京都花鳥館奨学金2024」優秀賞 2025年「公募 日本の絵画2024」優秀賞" ステートメント 私の制作は、日本独自の極めて薄い典具帖紙を用いた独自性ある空間表現を探求することを目的としている。 絹本特有の暈し表現による「空気感」や「朦朧感」を持ちながら、加えて従来の絹本表現には見られないような粗い顔料を定着させることを絵具の「粒子感」と、さらにはそれに伴い画面の中に現れる絵具で盛り上がって見える凹凸の効果を「立体感」と定義する。そして、それらの効果を追求するため、支持体は麻生地と典具帖紙を併用する。このような私オリジナルの技法を確立し、新たな国際美術市場に通用するタブローとしての日本画表現を目指すものである。 ○INSTAGRAM https://www.instagram.com/weihung0209/
簡維宏「福雪の南天−3」
¥44,000
COMING SOON
【販売期間...2025年4月20日~2025年7月20日】 制作年:2025年 作品サイズ:17.5×14cm/0F 額サイズ:31×27cm 素材:典具帖紙、岩絵具 支持体:麻生地 作品に関するコメント: 留学してから多くの日本人の家の前に南天が植えられているのが気になった。しんしんと降る雪の中でも葉を茂らせる南天は生命力にあふれ、「難を転ずる」の語呂から縁起物もある。四季折々の情景を表すだけではなく、東アジアに見られる自然崇拝や大気といった目に見えないものに包まれる感覚を表現したい。 作家略歴:Chien Wei Hung 1993年台湾生まれ 2025年京都芸術大学 大学院 博士号 取得 2023年「流転」簡維宏 個展 (ギャラリー北野.日本) 2023年「2023美術新人賞デビュー」入選 (同2024年) 2024年「第51回創画展」初入選 2024年「第35回美浜美術展」福井県知事賞 2025年「京都花鳥館奨学金2024」優秀賞 2025年「公募 日本の絵画2024」優秀賞" ステートメント 私の制作は、日本独自の極めて薄い典具帖紙を用いた独自性ある空間表現を探求することを目的としている。 絹本特有の暈し表現による「空気感」や「朦朧感」を持ちながら、加えて従来の絹本表現には見られないような粗い顔料を定着させることを絵具の「粒子感」と、さらにはそれに伴い画面の中に現れる絵具で盛り上がって見える凹凸の効果を「立体感」と定義する。そして、それらの効果を追求するため、支持体は麻生地と典具帖紙を併用する。このような私オリジナルの技法を確立し、新たな国際美術市場に通用するタブローとしての日本画表現を目指すものである。 ○INSTAGRAM https://www.instagram.com/weihung0209/
簡維宏「福雪の南天−4」
¥44,000
COMING SOON
【販売期間...2025年4月20日~2025年7月20日】 制作年:2025年 作品サイズ:14×17.5cm/0F 額サイズ:27×31cm 素材:典具帖紙、岩絵具 支持体:麻生地 作品に関するコメント: 留学してから多くの日本人の家の前に南天が植えられているのが気になった。しんしんと降る雪の中でも葉を茂らせる南天は生命力にあふれ、「難を転ずる」の語呂から縁起物もある。四季折々の情景を表すだけではなく、東アジアに見られる自然崇拝や大気といった目に見えないものに包まれる感覚を表現したい。 作家略歴:Chien Wei Hung 1993年台湾生まれ 2025年京都芸術大学 大学院 博士号 取得 2023年「流転」簡維宏 個展 (ギャラリー北野.日本) 2023年「2023美術新人賞デビュー」入選 (同2024年) 2024年「第51回創画展」初入選 2024年「第35回美浜美術展」福井県知事賞 2025年「京都花鳥館奨学金2024」優秀賞 2025年「公募 日本の絵画2024」優秀賞" ステートメント 私の制作は、日本独自の極めて薄い典具帖紙を用いた独自性ある空間表現を探求することを目的としている。 絹本特有の暈し表現による「空気感」や「朦朧感」を持ちながら、加えて従来の絹本表現には見られないような粗い顔料を定着させることを絵具の「粒子感」と、さらにはそれに伴い画面の中に現れる絵具で盛り上がって見える凹凸の効果を「立体感」と定義する。そして、それらの効果を追求するため、支持体は麻生地と典具帖紙を併用する。このような私オリジナルの技法を確立し、新たな国際美術市場に通用するタブローとしての日本画表現を目指すものである。 ○INSTAGRAM https://www.instagram.com/weihung0209/
谷井里咲「ねこぐさ」
¥38,000
COMING SOON
【販売期間...2025年4月20日~2025年7月20日】 制作年:2025年 作品サイズ:18×18cm/0S 額サイズ:26.5×26.5cm 素材:岩絵具、水彩絵具、パステル、色鉛筆、胡粉 支持体:木製パネルに高知麻紙 作品に関するコメント: 愛猫が、猫草を食べている様子を題材に描きました。草には様々な長さのもの、少し枯れていたり対して青々しい若葉もあり、ひとつひとつ違うものを選り好みして食べようとしている様子が愛おしいです。 作家略歴:TANII Risa 1997年大阪府生まれ 2019年金沢美術工芸大学美術科日本画専攻卒業 2018年日展入選 2016~2024年新日春展入選 2024年第80回現代美術展次賞 2024.25年美術新人賞デビュー入選 現在、新日春会会友 ステートメント 日常の中で身近な存在である愛猫や、自然物を好んで題材に作品を制作しています。 題材の輪郭や質感、色彩から連想される要素を手がかりに、画面の中で自由に広げ、形作っています。 和紙の持つ温かみのある風合いや色味、日本画材特有の質感を活かし、岩絵具のざらつきや重なり、絵具が偶発的に生み出す表情も積極的に取り入れています。 日々の中で外から持ち込まれた自然のものが、部屋の空間に溶け込んでいく様子に、両者の調和を感じる瞬間があり、自然と暮らしに交差点があると感じ、愛猫と暮らす日々の風景と自然のものとの相関関係を探ってゆきたいと思い制作しています。 作品制作を通じて、日常の中に潜む小さな喜びや発見、その背後にある深い繋がりを猫という存在を介し、見出したいと思っています。 画面の中で描かれる異なるモチーフは、絵の中の空間に入り互いに織り混ざり、新しい意味を帯びて、ひとつの風景を結び直してくれるように感じています。 ○Instagram https://www.instagram.com/irisa1429 ○HP https://risatanii.com
谷井里咲「おでかけ」
¥55,000
COMING SOON
【販売期間...2025年4月20日~2025年7月20日】 制作年:2025年 作品サイズ:27.3×19cm/3P 額サイズ:35.7×27.4cm 素材:岩絵具、水彩絵具、アクリル絵具、パステル、色鉛筆、胡粉、アルミ箔、メディウム 支持体:木製パネルに高知麻紙 作品に関するコメント: 外に一緒に出かけた時の愛猫を題材に描いています。 よく晴れていた日に、陽の光に照らされた青のブランケットの色合いが鮮やかに映り、愛猫の表情も楽しげだった様子が印象に残っていて、絵にしたいと思い描きました。 作家略歴:TANII Risa 1997年大阪府生まれ 2019年金沢美術工芸大学美術科日本画専攻卒業 2018年日展入選 2016~2024年新日春展入選 2024年第80回現代美術展次賞 2024.25年美術新人賞デビュー入選 現在、新日春会会友 ステートメント 日常の中で身近な存在である愛猫や、自然物を好んで題材に作品を制作しています。 題材の輪郭や質感、色彩から連想される要素を手がかりに、画面の中で自由に広げ、形作っています。 和紙の持つ温かみのある風合いや色味、日本画材特有の質感を活かし、岩絵具のざらつきや重なり、絵具が偶発的に生み出す表情も積極的に取り入れています。 日々の中で外から持ち込まれた自然のものが、部屋の空間に溶け込んでいく様子に、両者の調和を感じる瞬間があり、自然と暮らしに交差点があると感じ、愛猫と暮らす日々の風景と自然のものとの相関関係を探ってゆきたいと思い制作しています。 作品制作を通じて、日常の中に潜む小さな喜びや発見、その背後にある深い繋がりを猫という存在を介し、見出したいと思っています。 画面の中で描かれる異なるモチーフは、絵の中の空間に入り互いに織り混ざり、新しい意味を帯びて、ひとつの風景を結び直してくれるように感じています。 ○Instagram https://www.instagram.com/irisa1429 ○HP https://risatanii.com
谷井里咲「ひも」
¥38,000
COMING SOON
【販売期間...2025年4月20日~2025年7月20日】 制作年:2025年 作品サイズ:18×18cm/0S 額サイズ:26.5×26.5cm 素材:岩絵具、水彩絵具、パステル、色鉛筆、胡粉 支持体:木製パネルに高知麻紙 作品に関するコメント: 愛猫が毛糸の紐で遊んでいた様子を描きました。 紐で遊びながらソファに爪を引っ掛けるのが楽しいようで、目を丸く、きらきらと輝かせて遊びを楽しみました。 ある日の少しの幸せな時間を絵にしたいと思いました。 作家略歴:TANII Risa 1997年大阪府生まれ 2019年金沢美術工芸大学美術科日本画専攻卒業 2018年日展入選 2016~2024年新日春展入選 2024年第80回現代美術展次賞 2024.25年美術新人賞デビュー入選 現在、新日春会会友 ステートメント 日常の中で身近な存在である愛猫や、自然物を好んで題材に作品を制作しています。 題材の輪郭や質感、色彩から連想される要素を手がかりに、画面の中で自由に広げ、形作っています。 和紙の持つ温かみのある風合いや色味、日本画材特有の質感を活かし、岩絵具のざらつきや重なり、絵具が偶発的に生み出す表情も積極的に取り入れています。 日々の中で外から持ち込まれた自然のものが、部屋の空間に溶け込んでいく様子に、両者の調和を感じる瞬間があり、自然と暮らしに交差点があると感じ、愛猫と暮らす日々の風景と自然のものとの相関関係を探ってゆきたいと思い制作しています。 作品制作を通じて、日常の中に潜む小さな喜びや発見、その背後にある深い繋がりを猫という存在を介し、見出したいと思っています。 画面の中で描かれる異なるモチーフは、絵の中の空間に入り互いに織り混ざり、新しい意味を帯びて、ひとつの風景を結び直してくれるように感じています。 ○Instagram https://www.instagram.com/irisa1429 ○HP https://risatanii.com
本村綾「うさぎとガードレール」
¥44,000
SOLD OUT
【販売期間...2024年7月20日~1月20日まで延長しました】 制作年:2023年 作品サイズ:20.7×13.8cm 額サイズ:43.9×36.4cm 限定刷部数(ed.):5 技法:銅版画 支持体:版画紙 【この作品について】 心の中の柔らかい場所を、うさぎに喩えた作品です。 それは生きていくうちに、だんだん失われていくものかもしれないけれど、失くさないでいたい。 傷つくことが沢山あるガードレールの外側 (社会)で、それでも自分の弱さや傷つきやすさを失わずに、うさぎのように柔らかい心を守りながら生きていこう。 というメッセージを込めた作品です。 【作家略歴】 MOTOMURA AYA 1993年 東京生まれ 2019年 東京藝術大学大学院美術研究科絵画専攻版画研究分野修士課程修了 2021年〜2023年 『文藝春秋』西川美和 著「ハコウマに乗って」連載挿画 2023年 個展「本村綾が物語る銅版画展」日本経済新聞社東京本社ビル2F 2022年「ARTnews JAPAN」羽田圭介 著「『色々経てアートに目覚めるかも』」タイトル画 2020年 HB Gallery File Competition Vol.30 大賞 2019年 第14回 TAGBOAT AWARD 入選 【アーティスト・ステートメント】 主に人物をモチーフとした物語性のある銅版画作品を制作。ドライポイントの柔らかな滲みのある線による、シンプルでありながらユーモアや情感を感じさせる表現が特徴。 〇ウェブサイト https://hareru9mo.wixsite.com/ayamotomura 〇Instagram https://www.instagram.com/motomura_aya_/
岡本望「秋に舞う」
¥98,000
COMING SOON
【販売期間...2025年4月20日~2025年7月20日】 制作年:2025年 作品サイズ:45.5×45.5cm/8S 額サイズ:50×50cm 素材:岩絵具、白麻紙、銀泥、墨、胡粉 支持体:木製パネル 作品に関するコメント: 秋の草花が咲く野原と浮かぶ月の下、秋の心地の良い空気にあてられ、気持ちよさそうに舞う猫。画面中心を流れる流動的な形、月の表現、猫の目を漫画チックに描くことで、琳派に通ずるデザイン性のある画面作りを目指した。 作家略歴:Okamoto Nozomi 1986年三重県津市出身 2012年「甦る地域文化資源」(旧日本銀行広島支店)にて光洋寺襖絵プロジェクトに参加 2013年広島市立大学大学院前期課程修了 2014年第14回芸美会出品(同'15~'18、'20~'24年) 2016年「Flag of the West」参加(同'18、'22年)gallery Gにて 2021年第16回津市美術展覧会日本画部門 津市長賞 2022年第17回津市美術展覧会日本画部門 津市教育員会教育長賞 2024年美術新人賞デビュー入選 現在千葉県にて制作 ステートメント 私にとって絵を描くことは、憧れ(夢)を追い続けることと考えている。幼少期には白い紙に、なりたかったヒロイン、行ってみたい世界、手の届かない夢物語、桃源郷を描いていた。 そんな延長線に猫がいた。毎日好きなだけ寝て、食べ、人に媚びずに縛られないまま、のんびりと生きて、その上かわいい。多くの人を惹きつける魅力が詰まっている。 憧れの詰まった猫を描くことで、自分自身が行きつことのない夢の姿を投影している。 (猫を描く上で、憧れの要素を強く感じる【かわいさ、自由な躯体や動き、眠り】が主なテーマとして描いている。) また、憧れや夢は現実を基にしているが、実現ではたどり着けない所にある世界である。 憧れに満ちた煌びやかな夢の世界観を描く上で、空想的な表現をより表現できるよう、漫画的で平面性を重視している。日本画というのもあるが、特に風景や植物を多くモチーフにしながらも、煌びやかな世界を描く琳派の表現を基に描いている。 ○Instagram https://www.instagram.com/nozomi8517
岡本望「さくらんぼ」
¥78,000
COMING SOON
【販売期間...2025年4月20日~2025年7月20日】 制作年:2025年 作品サイズ:31.8×41cm/8F 額サイズ:44.3×53.5cm 素材:岩絵具、白麻紙、銀泥、墨、胡粉 支持体:木製パネル 作品に関するコメント: さくらんぼのほっかぶりを被った、滑稽な猫2匹。暗いニュースが溢れる日々に対し、くっすと笑え、猫の愛らしさが溢れた癒しのある絵を描きたいと思い描いた1枚である。心安らぐ世界にいざなわれ、心の救いが生まれれば幸いだ。 作家略歴:Okamoto Nozomi 1986年三重県津市出身 2012年「甦る地域文化資源」(旧日本銀行広島支店)にて光洋寺襖絵プロジェクトに参加 2013年広島市立大学大学院前期課程修了 2014年第14回芸美会出品(同'15~'18、'20~'24年) 2016年「Flag of the West」参加(同'18、'22年)gallery Gにて 2021年第16回津市美術展覧会日本画部門 津市長賞 2022年第17回津市美術展覧会日本画部門 津市教育員会教育長賞 2024年美術新人賞デビュー入選 現在千葉県にて制作 ステートメント 私にとって絵を描くことは、憧れ(夢)を追い続けることと考えている。幼少期には白い紙に、なりたかったヒロイン、行ってみたい世界、手の届かない夢物語、桃源郷を描いていた。 そんな延長線に猫がいた。毎日好きなだけ寝て、食べ、人に媚びずに縛られないまま、のんびりと生きて、その上かわいい。多くの人を惹きつける魅力が詰まっている。 憧れの詰まった猫を描くことで、自分自身が行きつことのない夢の姿を投影している。 (猫を描く上で、憧れの要素を強く感じる【かわいさ、自由な躯体や動き、眠り】が主なテーマとして描いている。) また、憧れや夢は現実を基にしているが、実現ではたどり着けない所にある世界である。 憧れに満ちた煌びやかな夢の世界観を描く上で、空想的な表現をより表現できるよう、漫画的で平面性を重視している。日本画というのもあるが、特に風景や植物を多くモチーフにしながらも、煌びやかな世界を描く琳派の表現を基に描いている。 ○Instagram https://www.instagram.com/nozomi8517
岡本望「極楽な猫」
¥38,000
COMING SOON
【販売期間...2025年4月20日~2025年7月20日】 制作年:2025年 作品サイズ:22.7×22.7cm/SMS 額サイズ:33.5×33.5cm 素材:岩絵具、白麻紙、銀泥、墨、胡粉 支持体:木製パネル 作品に関するコメント: 寺院で見た朱、蒼、緑、黄といった大陸的な極楽浄土の色彩に、人間が求める救いのある明るい世界を強く感じ描いた。そこに漫画チックなパンダの被り物をした猫を描くことで、滑稽さと親しみを持たせ身近に感じる極楽世界を表現した。 作家略歴:Okamoto Nozomi 1986年三重県津市出身 2012年「甦る地域文化資源」(旧日本銀行広島支店)にて光洋寺襖絵プロジェクトに参加 2013年広島市立大学大学院前期課程修了 2014年第14回芸美会出品(同'15~'18、'20~'24年) 2016年「Flag of the West」参加(同'18、'22年)gallery Gにて 2021年第16回津市美術展覧会日本画部門 津市長賞 2022年第17回津市美術展覧会日本画部門 津市教育員会教育長賞 2024年美術新人賞デビュー入選 現在千葉県にて制作 ステートメント 私にとって絵を描くことは、憧れ(夢)を追い続けることと考えている。幼少期には白い紙に、なりたかったヒロイン、行ってみたい世界、手の届かない夢物語、桃源郷を描いていた。 そんな延長線に猫がいた。毎日好きなだけ寝て、食べ、人に媚びずに縛られないまま、のんびりと生きて、その上かわいい。多くの人を惹きつける魅力が詰まっている。 憧れの詰まった猫を描くことで、自分自身が行きつことのない夢の姿を投影している。 (猫を描く上で、憧れの要素を強く感じる【かわいさ、自由な躯体や動き、眠り】が主なテーマとして描いている。) また、憧れや夢は現実を基にしているが、実現ではたどり着けない所にある世界である。 憧れに満ちた煌びやかな夢の世界観を描く上で、空想的な表現をより表現できるよう、漫画的で平面性を重視している。日本画というのもあるが、特に風景や植物を多くモチーフにしながらも、煌びやかな世界を描く琳派の表現を基に描いている。 ○Instagram https://www.instagram.com/nozomi8517
關 加奈子「それでも咲き続ける」
¥180,000
COMING SOON
【販売期間...2025年4月20日~2025年7月20日】 制作年:2025年 作品サイズ:41×24.2cm/6M 額サイズ:52×35cm 素材:日本画 支持体:パネルにキャンバス・白亜地 作品に関するコメント: 背景の青い部分は塗りでなく線です。私と同じ想いの人等が少しでも荷が軽くなる様に心を込めて線を描いています。 作家略歴:SEKI Kanako 1980年 東京都生まれ 1999年 都立芸術高校(油画科)卒業 2008年 女子美術大学短期大学部専攻科(油画)卒業。番町画廊2人展デビュー日本画へ転向 2017年「吾輩の猫展」佐藤美術館 2021年「絵と言葉のチカラ展」入選/松坂屋上野店 2024年「美術新人賞デビュー2024」奨励賞受賞 ステートメント 私が絵を描くのは自傷行為の代替えです。 自分自身を傷つけていたナイフを絵筆に持ち替えて、無数の線を引く事で昇華しています。 又、指定難病を患い、手や身体の麻痺や激しい痛みと日々共生しています。 絵を描いていると全てが無になり解放され息ができます。 下地を施した画面を見つめていると、ある日突然、映写機で投影したかの様に完成図が見えます。そうしたら一気に描いてゆくので下図は存在しません。 コンセプトというより、絵の神様が私の目を通じて見せた景色を「描け」と背中を押されて描いている。というのが一番しっくりくる説明です。 図像もタイトルも、ある日突然、頭の中の耳にきこえてくるので、後で調べ勉強したりしています。そこに自身の体験や想い等を乗せて、勝手に手が動くので、いつもそうして描いています。 私の絵を見て泣く人がいます。その人の為に伝えるべきものがあるから描いているのだと思います。 ○Facebook 関加奈子 ○X seia4021 ○Instagram seia0421
關 加奈子「越冬」
¥120,000
COMING SOON
【販売期間...2025年4月20日~2025年7月20日】 制作年:2025年 作品サイズ:22.7×15.8cm/SM 額サイズ:29×22cm 素材:日本画 支持体:パネルにキャンバス・白亜地 作品に関するコメント: 蟻は美味しいものを見分ける賢者、私達を正しく導く存在としてよく登場します。同じ苦しみを持つ人の励みになれたら幸いです。 作家略歴:SEKI Kanako 1980年 東京都生まれ 1999年 都立芸術高校(油画科)卒業 2008年 女子美術大学短期大学部専攻科(油画)卒業。番町画廊2人展デビュー日本画へ転向 2017年「吾輩の猫展」佐藤美術館 2021年「絵と言葉のチカラ展」入選/松坂屋上野店 2024年「美術新人賞デビュー2024」奨励賞受賞 ステートメント 私が絵を描くのは自傷行為の代替えです。 自分自身を傷つけていたナイフを絵筆に持ち替えて、無数の線を引く事で昇華しています。 又、指定難病を患い、手や身体の麻痺や激しい痛みと日々共生しています。 絵を描いていると全てが無になり解放され息ができます。 下地を施した画面を見つめていると、ある日突然、映写機で投影したかの様に完成図が見えます。そうしたら一気に描いてゆくので下図は存在しません。 コンセプトというより、絵の神様が私の目を通じて見せた景色を「描け」と背中を押されて描いている。というのが一番しっくりくる説明です。 図像もタイトルも、ある日突然、頭の中の耳にきこえてくるので、後で調べ勉強したりしています。そこに自身の体験や想い等を乗せて、勝手に手が動くので、いつもそうして描いています。 私の絵を見て泣く人がいます。その人の為に伝えるべきものがあるから描いているのだと思います。 ○Facebook 関加奈子 ○X seia4021 ○Instagram seia0421
張兆揚「円盤の外」
¥37,000
COMING SOON
【販売期間...2025年4月20日~2025年7月20日】 制作年:2025年 作品サイズ:15.8×22.7cm/SM 額サイズ:30×37cm 素材:日本画 支持体:二重絹本着彩 作品に関するコメント: 二重の絹本に描かれた着物姿の男性たち。一人は頬杖をついて思索にふけり、もう一人は指先で自らの唇を覆う。憂いを帯びた脆くも儚げな表情の二人は、重なり合いながら相互に影響を及ぼし合う。肌理に相手の着物文様が浮かび上がり、交錯する袖がもう一方の人物を覆い、まさに融合したかのように円盤の一部を構成している。その外縁には砕けた銀箔が散りばめられ、円盤の外の世界——それは観る者の心象世界へと続く時空の裂け目を表現している。 作家略歴:ZHANG Zhaoyang 1996年中国生まれ 2023年女子美術大学博士前期課程日本画研究領域修了 2024年女子美術大学博士後期課程日本画研究領域在籍 2024年デビュー美術新人賞展入選 第26回雪梁舎美術館フィレンツェ賞展佳作 ステートメント 私の研究テーマは男性の脆弱性の表現における観察視点転換下での人物絵画ということです。 男性視点から描かれた女性像の印象を覆し、逆に女性視点から出発して、擬物化された脆弱な男性像を制作することを目指している。複数の男性像を重ね合わせ、それらを組み合わせて人工物に近い形状を描くことで擬物化を実現する。その脆弱性は、繊細な身体、憂鬱な表情、優美な姿勢など、各男性像の細部に表現される。女性作家の美意識に基づき男性像を創作し、男性の「美」という概念を再定義することで、「男性の脆弱性こそが美である」という意識を徐々に養成する。これは、古来より男性作家が創造してきた女性像と逆の論理を形成するものであり、視線を女性に集中させるのではなく、男性に向けることを「矛盾転移」である。そして、男性の「美」と「醜」の基準を観察し、発見し、創作し、再構築することを目指している。 男性の身体や容姿を通じて脆弱性を描くだけでなく、支持体の選択にもテーマにふさわしい絵絹を使用している。絵画技法としては、二重絹本を採用し、同じ人物が異なる平面、すなわち異なる空間で異なる姿勢や表情を見せる様子を表現する。この二つの平面を重ねることで、新たな空間関係を生み出すことを目指している。
張兆揚「寸暇」
¥37,000
COMING SOON
【販売期間...2025年4月20日~2025年7月20日】 制作年:2024年 作品サイズ:15.8×22.7cm/SM 額サイズ:29.5×36.5cm 素材:日本画 支持体:二重絹本着彩 作品に関するコメント: 二重の絹本にそれぞれ描かれた着物姿の男性。一人は読書に耽り、もう一人は頬杖をついて遠くを見遣る。何げない日常の一瞬を平面に封じ込めたこの作品は、二人の人物とその空間が織り成す抽象概念『寸暇(すんか)』──静寂の中に煌めく時の断片を、まるで静止した絵画で保存するかの如く、『一寸の光陰』という時間概念を視覚化している。 作家略歴:ZHANG Zhaoyang 1996年中国生まれ 2023年女子美術大学博士前期課程日本画研究領域修了 2024年女子美術大学博士後期課程日本画研究領域在籍 2024年デビュー美術新人賞展入選 第26回雪梁舎美術館フィレンツェ賞展佳作 ステートメント 私の研究テーマは男性の脆弱性の表現における観察視点転換下での人物絵画ということです。 男性視点から描かれた女性像の印象を覆し、逆に女性視点から出発して、擬物化された脆弱な男性像を制作することを目指している。複数の男性像を重ね合わせ、それらを組み合わせて人工物に近い形状を描くことで擬物化を実現する。その脆弱性は、繊細な身体、憂鬱な表情、優美な姿勢など、各男性像の細部に表現される。女性作家の美意識に基づき男性像を創作し、男性の「美」という概念を再定義することで、「男性の脆弱性こそが美である」という意識を徐々に養成する。これは、古来より男性作家が創造してきた女性像と逆の論理を形成するものであり、視線を女性に集中させるのではなく、男性に向けることを「矛盾転移」である。そして、男性の「美」と「醜」の基準を観察し、発見し、創作し、再構築することを目指している。 男性の身体や容姿を通じて脆弱性を描くだけでなく、支持体の選択にもテーマにふさわしい絵絹を使用している。絵画技法としては、二重絹本を採用し、同じ人物が異なる平面、すなわち異なる空間で異なる姿勢や表情を見せる様子を表現する。この二つの平面を重ねることで、新たな空間関係を生み出すことを目指している。
張兆揚「鏡中人」
¥41,800
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【販売期間...2025年4月20日~2025年7月20日】 制作年:2024年 作品サイズ:18×18cm/0S 額サイズ:32×32cm 素材:日本画 支持体:二重絹本着彩 作品に関するコメント: 鏡面に映る二人は異なる二つの平面(絹本)に存在し、それらの層を重ね合わせることで重層的な空間を構成。画面左端には鏡を覗き込む人物の髪の毛が描き込まれ、鏡像空間・画中空間・鑑賞者空間という三つの次元が相互浸透する。鑑賞者は作品を観る行為そのものが新たな画面を形成し、まさに絵画世界への参与を余儀なくされる鏡像の迷宮(ラビリンス)に誘われる。 作家略歴:ZHANG Zhaoyang 1996年中国生まれ 2023年女子美術大学博士前期課程日本画研究領域修了 2024年女子美術大学博士後期課程日本画研究領域在籍 2024年デビュー美術新人賞展入選 第26回雪梁舎美術館フィレンツェ賞展佳作 ステートメント 私の研究テーマは男性の脆弱性の表現における観察視点転換下での人物絵画ということです。 男性視点から描かれた女性像の印象を覆し、逆に女性視点から出発して、擬物化された脆弱な男性像を制作することを目指している。複数の男性像を重ね合わせ、それらを組み合わせて人工物に近い形状を描くことで擬物化を実現する。その脆弱性は、繊細な身体、憂鬱な表情、優美な姿勢など、各男性像の細部に表現される。女性作家の美意識に基づき男性像を創作し、男性の「美」という概念を再定義することで、「男性の脆弱性こそが美である」という意識を徐々に養成する。これは、古来より男性作家が創造してきた女性像と逆の論理を形成するものであり、視線を女性に集中させるのではなく、男性に向けることを「矛盾転移」である。そして、男性の「美」と「醜」の基準を観察し、発見し、創作し、再構築することを目指している。 男性の身体や容姿を通じて脆弱性を描くだけでなく、支持体の選択にもテーマにふさわしい絵絹を使用している。絵画技法としては、二重絹本を採用し、同じ人物が異なる平面、すなわち異なる空間で異なる姿勢や表情を見せる様子を表現する。この二つの平面を重ねることで、新たな空間関係を生み出すことを目指している。
森紗貴「きらめく」
¥77,000
COMING SOON
【販売期間...2025年4月20日~2025年7月20日】 制作年:2024年 作品サイズ:41.2×33.8cm 額サイズ:45.5×37cm 素材:岩絵具 支持体:高知麻紙 作品に関するコメント: シクラメンの華やかで柔らかい感じと、夜きらめきながら咲いている様子を描きました。 作家略歴:MORI Saki 1995年生まれ 京都精華大学大学院芸術研究科博士前期課程 2016年第二回石本正日本画大賞展 奨励賞(同2018年) 2019年 京都春季創画展春季展賞 2020年Sir Thomas LIPTON サー・トーマス・リプトン90周年記念カップデザイン。月刊美術「美術新人賞デビュー2024」入選(同2025年) ステートメント 普段何気なく感じる、日常に隠れている小さな幸せのようなものを身の周りのものを描くことで表現しています。 ○Instagram https://www.instagram.com/pp__saki
森紗貴「ゲーム」
¥55,000
COMING SOON
【販売期間...2025年4月20日~2025年7月20日】 制作年:2024年 作品サイズ:27.7×22.7cm 額サイズ:39.4×28.7cm 素材:岩絵具 支持体:高知麻紙 作品に関するコメント: トランプをしながら賑やかに楽しむ風景を描きました。 作家略歴:MORI Saki 1995年生まれ 京都精華大学大学院芸術研究科博士前期課程 2016年第二回石本正日本画大賞展 奨励賞(同2018年) 2019年 京都春季創画展春季展賞 2020年Sir Thomas LIPTON サー・トーマス・リプトン90周年記念カップデザイン。月刊美術「美術新人賞デビュー2024」入選(同2025年) ステートメント 普段何気なく感じる、日常に隠れている小さな幸せのようなものを身の周りのものを描くことで表現しています。 ○Instagram https://www.instagram.com/pp__saki
森紗貴「ふわり」
¥33,000
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【販売期間...2025年4月20日~2025年7月20日】 制作年:2024年 作品サイズ:23.1×18.2cm 額サイズ:32×23cm 素材:岩絵具 支持体:高知麻紙 作品に関するコメント: 花がコップからふわふわと春の陽気の香りとともに流れてくるような感じを描きました。 作家略歴:MORI Saki 1995年生まれ 京都精華大学大学院芸術研究科博士前期課程 2016年第二回石本正日本画大賞展 奨励賞(同2018年) 2019年 京都春季創画展春季展賞 2020年Sir Thomas LIPTON サー・トーマス・リプトン90周年記念カップデザイン。月刊美術「美術新人賞デビュー2024」入選(同2025年) ステートメント 普段何気なく感じる、日常に隠れている小さな幸せのようなものを身の周りのものを描くことで表現しています。 ○Instagram https://www.instagram.com/pp__saki