{"product_id":"watanabe_aiko","title":"渡辺愛子","description":"\u003cp\u003e作家略歴：Watanabe Aiko\u003cbr\u003e1978年広島生まれ\u003cbr\u003e2001年多摩美術大学油画専攻卒業\u003cbr\u003e2002〜04年ドイツ・カールスルーエ造形美術大学絵画科素描コース在学\u003cbr\u003e2004年ドイツ・Ev Trinitatis Kirche in Bonn で個展\u003cbr\u003e2010年銀座・ギャラリーなつかbpで個展\u003cbr\u003e2012年〜銀座・ギャラリーなつかにて個展、グループ展\u003cbr\u003e2014年第10回世界絵画大賞展名村大成堂賞\u003cbr\u003e2017年第４回宮本三郎記念デッサン大賞展荒井良二賞\u003cbr\u003e2019年〜20年第37回、第38回上野の森美術館大賞展入選\u003cbr\u003e2022年第40回上野の森美術館大賞展大賞\u003cbr\u003e2023年第40回上野の森美術館大賞展入賞者展\u003cbr\u003e2024年上野の森美術館ギャラリーにて個展／第26回雪梁舎フィレンツェ賞展大賞／24年銀座蔦屋書店にて展示\u003cbr\u003e2025年イタリア・フィレンツェにて3ヶ月滞在制作\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003eステートメント\u003cbr\u003e私が目指すのは、絵の中を歩いていけるような絵画作品です。そのため、自分で実際に歩き、見て確かめた景色をスケッチしながら制作することを大切にしています。\u003cbr\u003e具象も抽象も共に風景画を中心に、人知の及ばない自然への畏敬の念をテーマに描いています。私は子どもの頃、島根県松江市に住んでいました。自然の美しさや親しみを感じる反面、近年起こる自然災害やパンデミック、気候変動に人間の力では抗うことができない圧倒的な脅威を感じます。\u003cbr\u003e今年（2025年）4月から3ヶ月間フィレンツェで滞在・制作をしてきました。イタリアで見た景色や人物をモチーフに素早く、線と画面における空間を再構成し表現することを目標に油彩で制作しました。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e○Instagram　\u003ca href=\"https:\/\/www.instagram.com\/_aiko.watanabe_\/\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/www.instagram.com\/_aiko.watanabe_\/\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"渡辺愛子","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51250632360248,"sku":null,"price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0853\/0106\/8088\/files\/watanabeaiko_profile_01.jpg?v=1760681551","url":"https:\/\/plus.gekkanbijutsu.co.jp\/products\/watanabe_aiko","provider":"月刊美術プラス","version":"1.0","type":"link"}