{"product_id":"satomomoko","title":"佐藤萌々子","description":"\u003cp\u003e作家略歴：Momoko SATO\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e1992年山形県生まれ。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e2023年武蔵野美術大学通信教育課程油絵学科絵画コース卒業\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e2023年世界絵画大賞展協賛社賞（2025年同賞）\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e2026年美術新人賞デビュー2026奨励賞\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e2026年第61回昭和会展入選\u003cspan class=\"Apple-tab-span\"\u003e \u003c\/span\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003eステートメント\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e日常の風景をモチーフに、色や形をじっくり見ながら色鉛筆で再構成しています。\u003cbr\u003e色鉛筆での制作は、紙の真っ白な画面から始まります。下書きはせず、気になるところからランダムに描いていくのですが、その過程は一面の光の中から少しずつ何かが生まれてくるような感動があります。\u003cbr\u003e制作する際はモチーフをよく見ることを大切にしています。実際に見えた色を重ねることで、自身の感覚によるリアルな絵を追求しています。\u003cbr\u003e画材の特性上白を残しながら描く必要がありますが、その制約から見えるようになったモノの在り方があります。最近は、それをどのように描くかを考えながら制作しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e私にとって絵は儚い日常の中で心の拠り所であり、描くことで失われた時間を呼び起こすような感覚が生まれます。自身にとって、誰かにとって、小さな救いとなるような作品を作りたいです。\u003cbr\u003e\u003cspan class=\"Apple-tab-span\"\u003e \u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e○インスタ　https:\/\/www.instagram.com\/momo_s0v0\/\u003c\/p\u003e","brand":"月刊美術プラス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":52777999368504,"sku":null,"price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0853\/0106\/8088\/files\/72ef79d2b1d607dcd0628624e60f2d0c.jpg?v=1786331686","url":"https:\/\/plus.gekkanbijutsu.co.jp\/products\/satomomoko","provider":"月刊美術プラス","version":"1.0","type":"link"}