{"product_id":"aokihirom","title":"青木裕美","description":"\u003cp\u003e作家略歴：Aoki Hiromi\u003cbr\u003e2014年 武蔵野美術大学造形学部油絵学科油絵専攻　卒業\u003cbr\u003e2016年 武蔵野美術大学大学院造形研究科美術専攻油絵コース　修了\u003cbr\u003e2016年 美の起原展 特別賞受賞\u003cbr\u003e2018、19、20、21、24年 世界絵画大賞展 協賛社賞受賞\u003cbr\u003e2021、23年 月刊美術〈美術新人賞デビュー〉奨励賞\u003cbr\u003e2017、18年 上野の森美術館大賞展 入選\u003cbr\u003e2020年 FACE2020 入選\u003cbr\u003e2023、2025年 昭和会入選\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003eステートメント\u003cbr\u003e実際に自分が目にした景色、関わったことのあるもの、行ったり実感した体験、出会った人々、かつての記憶、頭にある希望などその時々の心に引っかかった様々なものを絵の主題やモチーフとしております。\u003cbr\u003eみえるもの、みえないもの。かたちのあるもの、ないもの。内側と外側、ゆめとうつつ、過去と現在、此方と彼方。誰かの時間、なにかの流転。\u003cbr\u003eそれらを色と絵具で紡いで結んでほどいて、境目を辿るように触れながら筆を動かしています。\u003cbr\u003e描くことを通して物事を見つめ直しつつ、過ごしてきた日々や在った時間やもしかしたら存在しうる未来や世界に想いを馳せて、祈るように絵画制作を重ねています。\u003cbr\u003eそして、絵を通して世界に触ることはわたしなりの世界に対する愛情表現でもあります。\u003cbr\u003eわたしの、あなたの、誰かの、いつかを。穏やかに讃えるような絵を描けていたら、受け取っていただけたら嬉しいです。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e〇Instagram　\u003ca href=\"https:\/\/www.instagram.com\/aokii_ii03\/\" target=\"_blank\" rel=\"noopener\"\u003ehttps:\/\/www.instagram.com\/aokii_ii03\/\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"月刊美術プラス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51631379251512,"sku":null,"price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0853\/0106\/8088\/files\/aokihiromi-profile01.jpg?v=1768805383","url":"https:\/\/plus.gekkanbijutsu.co.jp\/products\/aokihirom","provider":"月刊美術プラス","version":"1.0","type":"link"}