{"title":"吉田瑠美","description":"","products":[{"product_id":"yoshidarumi-yumenokatachi","title":"夢のかたち","description":"\u003cp\u003e【販売期間　2025年12月1日～2025年12月20日】\u003cbr\u003e制作年：2025年\u003cbr\u003e作品サイズ：24.2×33.3cm／4S\u003cbr\u003e額サイズ：額装なし\u003cbr\u003e素材：アクリルガッシュ\u003cbr\u003e支持体：キャンバス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e作品に関するコメント\u003cbr\u003e今回出展した「夢のかたち」と「音をみつめる」は、台北に住む友人の猫との静かなひとときから生まれました。二つの絵には、猫と私が分け合った静かで澄んだ一瞬の温度を描きました。見てくださる方の心がふっとゆるみ、そっと温かい気持ちに包まれたら嬉しいです。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e作家略歴：Yoshida Rumi\u003cbr\u003e1983年 東京都生まれ。幼少期をニューヨークで過ごす。\u003cbr\u003e2003年 青山学院女子短期大学芸術学科卒業。\u003cbr\u003e2014年 京都に移住したのを機に、絵を再び描き始める。\u003cbr\u003e2017年 絵本作家として活動を開始。\u003cbr\u003e2024年 日台合作映画『青春18×2　君へと続く道』の劇中画・壁画を担当。\u003cbr\u003e2025年 絵本『少年とクスノキ』（文：東野圭吾）を出版。映画の仕事を契機に、福島県只見町観光大使に就任。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e絵本作家・画家としての活動のほか、エッセイや物語の執筆・出版も行う。2025年7月には日本人として初めて台湾文学館のライターインレジデンスに招聘され、同年8月にはイベント『台湾光譜』を主宰。同年10月よりKBS京都ラジオ『台湾光譜～吉田瑠美の台湾ストーリー』が始まるなど、台湾と日本をつなぐ活動も展開している。主な絵本作品として『いつかはぼくも』『ロバのおはなし』（国土社）などがある。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"吉田瑠美","offers":[{"title":"M（30－60cm） \/ その他 \/ ¥50͵000〜¥200͵000未満","offer_id":51389665018168,"sku":"yoshidarumi-01","price":60000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0853\/0106\/8088\/files\/yoshidarumi-art-021.jpg?v=1763984952"},{"product_id":"yoshidarumi-otowomitumeru","title":"音をみつめる","description":"\u003cp\u003e【販売期間　2025年12月1日～2026年2月28日】\u003cbr\u003e制作年：2025年\u003cbr\u003e作品サイズ：18×14cm／0F\u003cbr\u003e額サイズ：額装なし\u003cbr\u003e素材：アクリルガッシュ\u003cbr\u003e支持体：キャンバス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e作品に関するコメント\u003cbr\u003e今回出展した「夢のかたち」と「音をみつめる」は、台北に住む友人の猫との静かなひとときから生まれました。二つの絵には、猫と私が分け合った静かで澄んだ一瞬の温度を描きました。見てくださる方の心がふっとゆるみ、そっと温かい気持ちに包まれたら嬉しいです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e吉田瑠美インタビュー～”「そのものらしさ」を描く”は\u003ca href=\"https:\/\/plus.gekkanbijutsu.co.jp\/blogs\/art-column\/yoshidarumi-interview\" title=\"吉田瑠美インタビュー\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e作家略歴：Yoshida Rumi\u003cbr\u003e1983年 東京都生まれ。幼少期をニューヨークで過ごす。\u003cbr\u003e2003年 青山学院女子短期大学芸術学科卒業。\u003cbr\u003e2014年 京都に移住したのを機に、絵を再び描き始める。\u003cbr\u003e2017年 絵本作家として活動を開始。\u003cbr\u003e2024年 日台合作映画『青春18×2　君へと続く道』の劇中画・壁画を担当。\u003cbr\u003e2025年 絵本『少年とクスノキ』（文：東野圭吾）を出版。映画の仕事を契機に、福島県只見町観光大使に就任。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e絵本作家・画家としての活動のほか、エッセイや物語の執筆・出版も行う。2025年7月には日本人として初めて台湾文学館のライターインレジデンスに招聘され、同年8月にはイベント『台湾光譜』を主宰。同年10月よりKBS京都ラジオ『台湾光譜～吉田瑠美の台湾ストーリー』が始まるなど、台湾と日本をつなぐ活動も展開している。主な絵本作品として『いつかはぼくも』『ロバのおはなし』（国土社）などがある。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003eステートメント\u003cbr\u003e幼い頃から、描くことは私にとって「世界を見つける方法」でした。 対象を観察し、自分自身がその対象に「なりきる」ように深く向き合うことで、表面的な形だけでなく、その内側にある「そのものらしさ」を描き出します。私が長らくやってきた中国武術では対象をそのまま見て受け取り、繰り返し練習して身体に落とし込むのですが、その姿勢は絵にも通じています。対象に“なりきる”ように向き合うことで、動物らしさが自然と出てくると感じています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"吉田瑠美","offers":[{"title":"S（30cm未満） \/ その他 \/ ￥50͵000未満","offer_id":51389665050936,"sku":"yoshidarumi-02","price":28000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0853\/0106\/8088\/files\/yoshidarumi-art-011.jpg?v=1763984952"}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0853\/0106\/8088\/collections\/yoshidarumi-profile01_0c2ce2dc-66e2-41c6-b140-976d7899df73.jpg?v=1763991049","url":"https:\/\/plus.gekkanbijutsu.co.jp\/collections\/yohsida-rumi.oembed","provider":"月刊美術プラス","version":"1.0","type":"link"}