{"title":"ARTIST","description":"\u003cp\u003eアーティスト一覧\u003c\/p\u003e","products":[{"product_id":"ishiko","title":"ishiko","description":"\u003cp\u003e作家略歴：ishiko\u003cbr\u003e1995年宮城県生まれ　栃木県育ち\u003cbr\u003e2021年武蔵野美術大学　修士課程　日本画専攻　修了\u003cbr\u003e2022年美術新人賞デビュー2022　準グランプリ　入選作品展\u003cbr\u003e2023年個展　ishiko展　気配　ギャラリー和田（銀座）\u003cbr\u003e2024年小原京美・ishiko 2人展　あらかわ画廊(銀座) 冬の風景Ⅱ 鈴画廊(銀座)\u003cbr\u003e2025年個展　-彼方に揺蕩うもの-　始弘画廊(表参道)\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003eステートメント\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e見てきた景色、感じた瞬間の心が自分の中に溜まって行き、そうして奥から外へ出てくるイメージを描いています。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e〇Instagram　\u003ca rel=\"noopener\" href=\"https:\/\/www.instagram.com\/ishi_ko_\/\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/www.instagram.com\/ishi_ko_\/\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e〇HP　\u003ca rel=\"noopener\" href=\"http:\/\/www.hinakooishi.com\/\" target=\"_blank\"\u003ehttp:\/\/www.hinakooishi.com\/\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ishiko","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51284046151992,"sku":null,"price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0853\/0106\/8088\/files\/ishiko_profile_01.jpg?v=1760505683"},{"product_id":"christopher_troutman","title":"クリストファー・トラウトマン","description":"\u003cp\u003e作家略歴：Christopher Troutman\u003cbr\u003e1980年米国カンザスシティー生まれ\u003cbr\u003e2008年カリフォルニア州立大学ロングビーチ校卒業、洋画修士号取得\u003cbr\u003e2025年山田新一賞第７１回都城市美術展、都城市立美術館\u003cbr\u003e2025年デビュー展入選、泰明画廊、東京\u003cbr\u003e2025年Komatsu Bienniale 2025、宮本三郎美術館、石川県\u003cbr\u003e2025年Divergent Narratives （個展）, the Art Studios, Inc., Beaumont, TX, USA\u003cbr\u003e2025年現在二紀会員\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003eステートメント\u003cbr\u003e私は約20年間、奥行きのある空間を描いてきました。以前、想像から五点透視図法を使って描いたことがあります。\u003cbr\u003e最近、直接観察したものを五点透視図法で描くことに挑戦しました。このシリーズはその中の一枚で、都城市の景色を描いた作品です。歪んだ空間によって見慣れた主題が、新鮮で見慣れないものに見えます。\u003cbr\u003eまた、人工構造物を歪めて自然環境と対比させるために、5点の視点で描こうと思いました。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e〇Facebook　\u003ca href=\"https:\/\/www.facebook.com\/christopher.troutman.9\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/www.facebook.com\/christopher.troutman.9\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e〇Instagram　\u003ca href=\"https:\/\/www.instagram.com\/christopher_troutman\/\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/www.instagram.com\/christopher_troutman\/\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"クリストファー・トラウトマン","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51240252866872,"sku":null,"price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0853\/0106\/8088\/files\/troutmanchristopher_profile_01_246589d8-493b-4b25-8ead-96419632e0ec.jpg?v=1760506504"},{"product_id":"inoue_mayuko","title":"井上真友子","description":"\u003cp\u003e作家略歴：Inoue Mayuko\u003cbr\u003e1991年 北海道旭川生まれ\u003cbr\u003e2012年 武蔵野美術大学造形学部油絵学科油絵専攻入学\u003cbr\u003e2016年 FACE2016　入選\u003cbr\u003e2018年 武蔵野美術大学造形研究科修士課程美術専攻油絵コース修了\u003cbr\u003e佐藤国際文化育英財団　26期奨学生\u003cbr\u003e一般財団法人神山財団　3期奨学生\u003cbr\u003e2025年 月刊美術デビュー展　入選\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003eステートメント\u003cbr\u003e大きな自然・循環と人々の生活、聖と俗、日常と非日常、虚と実の間のジレンマやジレンマを抱くことへの肯定をテーマに、心象風景のようなものを描いています。\u003cbr\u003e自然や生死などの循環は人間にとって圧倒的に強者で、コントロールができないものです。\u003cbr\u003e人々はそれに翻弄されつつ、自らも自然の一部として恩恵を受けながら生活しています。\u003cbr\u003eそんな人々の日々の生活、つまり日常は、生命を持続させるために「ごはんを食べる・ご飯を食べるために働く・睡眠をとる」が基本になっています。\u003cbr\u003eその日常の暮らしの中で、非日常にあこがれたり非日常を体験するために行動することが、人間らしく、そういった人々の総体をイメージすると切ない気持ちやいとおしい気持ちになります。\u003cbr\u003eまた、人と人との間で起こるすれ違いにも関心があります。\u003cbr\u003e人の記憶やコミュニケーションにおいては特に虚実が曖昧なことが多く、それを念頭に置くことが大事だと思いますし、そのこと自体がとても面白いことだと感じています。\u003cbr\u003e価値観という点では、聖なるもの（純粋なもの、正義、真理）と俗的なもの（物質的欲求、権力）についてひっかかりがあります。\u003cbr\u003eこれらはしばしば対立する概念と捉えられますが、すべてのものに両方の要素が含まれていると感じられますし、それを発見し許容するような作品を作りたいと考えています。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e〇HP　\u003ca href=\"https:\/\/mayukoinoue-artworks-japan.wepage.com\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/mayukoinoue-artworks-japan.wepage.com\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e〇Instagram　\u003ca href=\"https:\/\/www.instagram.com\/mayuko.i4163\/\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/www.instagram.com\/mayuko.i4163\/\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"井上真友子","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51240252932408,"sku":null,"price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0853\/0106\/8088\/files\/inouemayuko_profile_01.jpg?v=1760509081"},{"product_id":"inada_yukari","title":"稲田友加里","description":"\u003cp\u003e作家略歴：Inada Yukari\u003cbr\u003e1991年　高知県生まれ\u003cbr\u003e2014年　高知大学教育学部生涯教育課程芸術文化コース（美術）西洋画専攻　卒業\u003cbr\u003e2013年　第81回　独立展　入選\u003cbr\u003e2020年　第55回　昭和会展　昭和会賞受賞\u003cbr\u003e2023年　第90回記念　独立展　入選\u003cbr\u003e2025年　月刊美術新人賞デビュー2025 入選\u003cbr\u003e2022年　個展（石川画廊　東京）ほかグループ展（日動画廊）、企画展多数\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003eステートメント\u003cbr\u003e日常の中のふとしたシュールな瞬間や思考、感覚をテーマに制作しています。日常何気なく見過ごしがちな「シュール」をなるべく見過ごさないように制作に落とし込むようにしています。この果物の形は少し歪で面白い形だなとか、犬のおでこの匂いは昆布の匂いがするなとか、知人のあの何気ない発言は金言だったなとか・・・着想を得るのは本当にくだらなかったり取るに足らないものだったりそういうものばかりです。しかしそういうものに価値があって題材にもなるので大切に持ち帰って作品に落とし込んでいます。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e〇Instagram　\u003ca href=\"https:\/\/www.instagram.com\/yukari_inada00\/\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/www.instagram.com\/yukari_inada00\/\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"稲田友加里","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51240252965176,"sku":null,"price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0853\/0106\/8088\/files\/inadayukari_profile_01.jpg?v=1760509695"},{"product_id":"okazaki_natsumi","title":"岡﨑夏海","description":"\u003cp\u003e作家略歴：Okazaki Natsumi\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e1984年東京都生まれ\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e西新宿美術研究所に学ぶ\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e2013年臥龍桜日本画大賞展 入選\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e2016年創画展 入選\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e2018年渺渺展（〜2024年）\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e2020年第8回郷さくら美術館桜花賞展 入選 \u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e2025年美術新人賞デビュー展 入選\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e2025年第27回雪梁舎フィレンツェ賞展 佳作\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003eステートメント\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e私は制作にあたり、あらかじめ明確なテーマやコンセプトを意識して設けることはありません。人物やドローイングを通じて対象を感じ取ることは、即興的な自己表現に近い行為です。しかし振り返ると、そこには自分自身でも意識していなかった思いや内面が浮かび上がっていることに気づきます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e私にとって絵を描くことは、唯一外界とつながるための手段なのかもしれません。作品は私自身でありながら、全く異なる自分でもあります。普段の性格からは想像できないような、恐ろしい表情を持つ作品になることさえあります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e子どもの頃は人と接することが苦手で、休み時間はいつもノートに絵を描いていました。そのノートをきっかけに周囲から声をかけてもらえたり、コミュニケーションが生まれた記憶があります。絵を描くことで他者と関わり、存在を認めてもらえた体験は、今も私の原点として大きく残っています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e「魂を捉えたい」とか「本質を捉えたい」といった表現は\u003cspan data-olk-copy-source=\"MessageBody\"\u003eおこがましいことかもしれません\u003c\/span\u003e。しかし人物を描き続けるのは、目の前の人の一瞬に宿るものや、その奥に潜む何かを感じ取りたいからです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e私にとって制作とは、自分と他者をつなぐ唯一の手段であり、同時に自分の内面を探り続ける行為でもあります。その瞬間に立ち現れる「核（コア）」を抽出し、自分なりに表現することこそ、私の制作における最も重要な試みです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e〇Instagram　\u003ca href=\"https:\/\/www.instagram.com\/natu_oka\/\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/www.instagram.com\/natu_oka\/\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e〇Instagram（Drawing）　\u003ca href=\"https:\/\/www.instagram.com\/natsumi_okazaki.drawing\/\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/www.instagram.com\/natsumi_okazaki.drawing\/\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"岡﨑夏海","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51240252997944,"sku":null,"price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0853\/0106\/8088\/files\/okazakinatsumi_profile_01.jpg?v=1760510314"},{"product_id":"shinke_haruma","title":"新家晴真","description":"\u003cp\u003e作家略歴：Shinke Haruma\u003cbr\u003e2002年大阪府出身\u003cbr\u003e2024年3月京都芸術大学 芸術学部 美術工芸学科 卒業\u003cbr\u003e2025年京都芸術大学大学 院修士課程芸術専攻 芸術実践領域 在学中\u003cbr\u003e月刊美術〈美術新人賞デビュー2025〉入選\u003cbr\u003e2024年『春の讃歌展』vol.10（グループ展）\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003eステートメント\u003cbr\u003e「間隙」を生成する。この記録を複製技術により元の絵画に重ねる。\u003cbr\u003e支持体により、描画後の偶然性も誘発される。和紙では繊維方向や湿度条件が独自の濃淡と滲み、生のキャンバスでは絵の具の浸透が予測不可能な形態を形成する。\u003cbr\u003eこうして「過程の偶然性」（エラーによる軌跡の逸脱）と「結果の偶然性」（支持体上での墨の変化）が画面上で交差する。制作行為の時間性とVRの仮想空間、支持体の物理的変化と環境空間という、複数の時空間性が一つの作品に内包される。\u003cbr\u003e「描く」作為的行為が、同時に制御を離れたエラー「描かない」無作為を必然的に生成する。この弁証法的構造により、作家の直接的な意図を超えた創発的な視覚表現が実現される。身体と機械、意図と偶然、作為と無作為の境界を撹乱し、エラーを美的価値へと転換する新たな絵画制作方法論の提示である。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e〇Instagram　\u003ca href=\"https:\/\/www.instagram.com\/art_newhouse\/\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/www.instagram.com\/art_newhouse\/\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"新家晴真","offers":[{"title":"Default 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そして孤独は、人間関係における本質的な課題である。私は、人の内面に生まれる感情の曖昧さや移ろいに着目し、それらの機微に「かたち」を与えることで、感情がどのように生まれ、揺れ動き、 他者へと伝わっていくのかを捉えようとしている。感情の輪郭を探ることは、誰かの気持ちに寄り添い理解しようとする行為でもあり、私の作品を通して鑑賞者と作品、個と他者、内面と外界を静かに繋ぎ、人の心の在り方と共感の可能性を問いかける場を生み出したい。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e〇Instagram　\u003ca href=\"https:\/\/www.instagram.com\/snail_ako\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/www.instagram.com\/snail_ako\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e〇Facebook　\u003ca href=\"https:\/\/facebook.com\/ako.masai\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/facebook.com\/ako.masai\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e〇X　　　　　\u003ca href=\"https:\/\/x.com\/snail_ako?s=21\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/x.com\/snail_ako?s=21\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"政井亜子","offers":[{"title":"Default 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何十年と続いている命の繰り返し。土のついた野菜は、たくましさや みずみずしさに溢れています。 その野菜から想像を広げ、絵として新たな命を吹き込むことに しました。 野菜を収穫し、色や感触を確かめ記憶する。季節や天気、風を想像する。 そんな過程から、私の作品は生まれています。\u003cbr\u003eまた、耕す人がいなくなり、いつかは無くなってしまう畑を、私が描き続けることでいつまでも存在させ続けたいという願いも込めて描いています。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e〇Instagram　\u003ca href=\"https:\/\/www.instagram.com\/tomo_10001\/\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/www.instagram.com\/tomo_10001\/\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e〇X　　　　\u003ca href=\"https:\/\/x.com\/NakanoTomoyo\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/x.com\/NakanoTomoyo\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e〇Facebook　\u003ca href=\"https:\/\/www.facebook.com\/tomoyo.nakano.54\/\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/www.facebook.com\/tomoyo.nakano.54\/\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"中野ともよ","offers":[{"title":"Default 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在籍\u003cbr\u003e2024年　第59回神奈川県美術展かながわ賞\u003cbr\u003e2024年　第11回日本美術展覧会入選\u003cbr\u003e2025年　デビュー美術新人賞2025入選\u003cbr\u003e2025年　第59回日春展新人賞\u003cbr\u003e2025年　第5回銀座中央ギャラリー公募展奨励賞\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003eステートメント\u003cbr\u003e私の制作は、テーマとして「人間の病的な状態」を取り上げ、人間が抱える「内なる本能」と「外的環境」の間で生じる精神的な衝突に注目している。動物と女性像をモチーフとすることで、無意識の感情や、人間存在に伴う不安や欲望を象徴的に映し出すことを目指している。\u003cbr\u003e西洋絵画の人物表現に見られる歪みや肉体の重さは、心の奥に潜む暴力性や不安を鋭く示す。一方、日本画の繊細な質感や装飾的な画面は、それらの衝動を直接ではなく、霞のように漂う夢想として映し出す力を持つ。私はこの二つのあり方を対比研究しながら、互いを対立させるのではなく、少しずつ重ね合わせることで、新しい表現の可能性を探っている。\u003cbr\u003e制作においては、人と動物の境界を曖昧にし、象徴的な融合像を描くことが多い。それは人間の深層心理を映し出す「鏡像」としての存在であり、同時に私自身の内面を投影する仮象でもある。夢と現実、理性と本能、生と死のあわいに漂う存在を描くことで、観る者に自らの心の深層と向き合う契機を提示したいと考えている。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e〇Instagram　\u003ca href=\"https:\/\/www.instagram.com\/_mazarine_m\/\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/www.instagram.com\/_mazarine_m\/\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"張梓璇","offers":[{"title":"Default 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出品\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003eステートメント\u003cbr\u003e私たちは外の世界と接続するとき、治りかけの傷を重ねてはまた傷つけられます。心の奥底では、不自然な血と肉のうごめきがはみ出し、やがて身体の表面にまで現れてしまいます。それは醜く、痛々しいものに見えるかもしれませんが、それでも壊せないものはいくらでもありました。むき出しの血と肉、傷ついたままの私たちの姿が、祈りのようなものに包まれて、なおも宝石のような美しさを宿しているのです。何かを隠すことは、その何かの否定になるわけではありません。ただ、自分という存在がどのように見られるかを選んでいるに過ぎないのです。私たちの中には、存在そのものに手を合わせたくなるような感情が確かにあり、その不完全ささえも赦すような光が静かに差し込んでいます。「人としてこうでなければ」という見えない焦りに震えながらも、なお誰かを想い、そっと手を伸ばすとき。そこに生まれる一瞬のやさしさや衝動こそが、私たちの命をほんの少し、美しいものとして照らし出してくれるのではないでしょうか。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e〇Instagram　\u003ca href=\"https:\/\/www.instagram.com\/yuuneiq\/\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/www.instagram.com\/yuuneiq\/\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"飯田優花","offers":[{"title":"Default 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href=\"https:\/\/www.instagram.com\/fl_1424\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/www.instagram.com\/fl_1424\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e〇X　\u003ca href=\"https:\/\/x.com\/fl1424\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/x.com\/fl1424\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"符琳","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51240253358392,"sku":null,"price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0853\/0106\/8088\/files\/fulin_profile_01.jpg?v=1760513735"},{"product_id":"nonaka_misato","title":"野中美里","description":"\u003cp\u003e作家略歴：Nonaka Misato\u003cbr\u003e1995年静岡県生まれ\u003cbr\u003e2017年シェル美術賞展2017新藤淳 審査員賞\u003cbr\u003e2019年月刊美術新人デビューグランプリ\u003cbr\u003e2020年武蔵野美術大学大学院造形研究科美術専攻油絵コース修了\u003cbr\u003e2021年ARTIST NEW GATE avex賞\u003cbr\u003e2023年第25回雪梁舎フィレンツェ賞展 優秀賞\u003cbr\u003e2024年「アートオリンピア2024」入賞\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003eステートメント\u003cbr\u003e私の制作テーマは「つながり」です。\u003cbr\u003e個としての視点ではなく、状態＝ながれとして世界を捉えています。境界を引いて区切るのではなく、物事や存在が混ざり合い、響き合い、互いに繋がっていく感覚を画面に表現したいと考えています。モチーフには山や湖、木々や花といった風景などに惹かれ描くことが多いです。私の生まれ育った場所が自然に囲まれて育ちました。風が吹くと山も湖も花も木も一つのながれを感じたのが今の制作に繋がっています。\u003cbr\u003e特定の景色をそのまま描くのではなく、旅先や日常で描きためたドローイングを重ね合わせ、時間や場所、日付の異なる多様な景色を線で起こし直します。こうして積み重なった線やイメージは、画面の中で交わり、新たな風景や空気感を生み出します。制作することは、初めての景色と出会い、世界の繋がりを感じ取る過程そのものでもあると考えています。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e〇instagram   \u003ca rel=\"noopener\" href=\"https:\/\/www.instagram.com\/nonakaten\/\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/www.instagram.com\/nonakaten\/\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e〇X     \u003ca rel=\"noopener\" href=\"https:\/\/x.com\/nonakaten\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/x.com\/nonakaten\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"野中美里","offers":[{"title":"Default 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入選\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003eステートメント\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e箔や岩絵具など、美しい日本画の素材を用いて、旅先で目にした主にヨーロッパの風景を描いている。\u003cbr\u003e日本とロシアという自身の持つ二つの異なるルーツから、懐かしい郷愁を感じる風景を日本画の素材で描くということが今最も自分らしいと感じる表現方法である。\u003cbr\u003e近年のモチーフの多くは、どことなくなつかしさや優しさを感じる街並みのクロアチアである。\u003cbr\u003eまた素材にも注目しており、絹や箔を貼った紙、極薄の和紙、岩絵具の煌めきなど素材をとモチーフの組合せなどにも工夫を凝らし、より素材の魅力を引き出すにはどうするかを追求している。\u003cbr\u003eそのような作品から、どこかへ旅したくなるような気持ちと、日本の持つ伝統美を感じでほしい。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e○instagram　\u003ca href=\"https:\/\/www.instagram.com\/margaritaserizawa\/\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/www.instagram.com\/margaritaserizawa\/\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e○FB　\u003ca href=\"https:\/\/www.facebook.com\/margarita.serizawa\/\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/www.facebook.com\/margarita.serizawa\/\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"芹澤マルガリータ","offers":[{"title":"Default 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target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/www.instagram.com\/koyamayuki17\/\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e○HP　\u003ca href=\"https:\/\/koyama-yuki.jimdosite.com\/\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/koyama-yuki.jimdosite.com\/\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"古山由樹","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51250632163640,"sku":null,"price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0853\/0106\/8088\/files\/koyamayuki_profile_01.jpg?v=1760678010"},{"product_id":"teraoka_kaori","title":"寺岡香織","description":"\u003cp\u003e作家略歴：Teraoka Kaori\u003cbr\u003e1995年　静岡県生まれ\u003cbr\u003e2021年　東京藝術大学　大学院美術研究科デザイン専攻　描画装飾研究室　修了\u003cbr\u003e2021年　描画図鑑　出展（佐藤美術館 \/ 以降~'25）\u003cbr\u003e2022年　翔ぶ鳥展　出展（銀座一穂堂 \/ 以降~'25）\u003cbr\u003e2022年　BLUE \u0026amp; RED展　出展（WHATCAFE）\u003cbr\u003e2023年　LABOO展　出展（大丸東京・京都・富山 \/ 以降~′25）\u003cbr\u003e2023年　Panta Rhei　出展（Ippodo Galley NewYork）\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003eステートメント\u003cbr\u003eパフォーマンスアートを制作していた経験から、パフォーマンスアートの「時間・空間」と、平面作品の「保存性・再現性」をミックスした、新しい表現方法を模索しています。\u003cbr\u003eずっと続けている「rhythm」というシリーズでは、画面の左端から１秒に１本線を描いてそれを重ねていくことにより、グラデーションの画面を作ります。\u003cbr\u003eまた制作中の食事や睡眠などにかかった時間はあえて空白にしておくことで、より自分の生活のリズムに近い複雑な色合いが出来上がります。時間の流れとその中で確かに生きる私たちの生命のリズムを、美しい色で表現したいと思っています。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e○Instagram　\u003ca href=\"https:\/\/www.instagram.com\/kaoriteraoka\/\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/www.instagram.com\/kaoriteraoka\/\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"寺岡香織","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51250632196408,"sku":null,"price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0853\/0106\/8088\/files\/teraokakaori_profile_01.jpg?v=1760678562"},{"product_id":"morita_yusuke","title":"森田悠介","description":"\u003cp\u003e作家略歴：Morita Yusuke\u003cbr\u003e1983年　石川県生まれ\u003cbr\u003e2020年　美の起原展2020 入選\u003cbr\u003e2021年　美術新人賞デビュー2021 入選\u003cbr\u003e2021年　銀座中央ギャラリー公募展2021 入選\u003cbr\u003e2022年　第89回独立展 入選\u003cbr\u003e2023年　銀座中央ギャラリー公募展2023 入選\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003eステートメント\u003cbr\u003e時代と国を超えて歴史の息吹が残る古紙を支持体に、伝統的な日本画の素材を用いて描いています。\u003cbr\u003eその古い紙片には過去の文化や思想が宿り、未来へ繋がる可能性を秘めています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e古紙が持つ独特の質感や重みを、現代の視点から再解釈し、過去からのインスピレーションを取り入れながら、人間の営みや感情を探り新たな形を構築していきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e残されたものと新しいものが融合する新たな物語を描くことで、人間の軌跡を辿る旅の一端として独自の足跡を刻んでいくことを目指しています。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e○HP　\u003ca href=\"https:\/\/salone129.com\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/salone129.com\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e○X　\u003ca href=\"https:\/\/twitter.com\/MORITA129\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/twitter.com\/MORITA129\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e○Instagram　\u003ca href=\"https:\/\/www.instagram.com\/soouk_morita\/\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/www.instagram.com\/soouk_morita\/\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"森田悠介","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51250632229176,"sku":null,"price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0853\/0106\/8088\/files\/moritayusuke_profile_01.jpg?v=1760679489"},{"product_id":"mizutani_mayako","title":"水谷真弥子","description":"\u003cp\u003e作家略歴：Mizutani Mayako\u003cbr\u003e1989年　千葉県出身\u003cbr\u003e2011年　武蔵野美術大学造形学部油絵学科油絵専攻　卒業\u003cbr\u003e2013年　武蔵野美術大学大学院造形研究科美術専攻　油絵コース　修了\u003cbr\u003e2025年　「庭 もよう」KURUM'ARTcontemporary space2*3／東京\u003cbr\u003e2023〜24年　ちばぎんひまわりギャラリー（企画展）／東京\u003cbr\u003e2023年　「moss」三人展　ギャラリー枝香庵／東京（’16、’19、’21も出展）他\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003eステートメント\u003cbr\u003e私は生活の中で見つけた身近な自然をモチーフに、主に油絵を描いています。日々刻々と変化する日常の中にある、ふと心を動かされるような美しさからインスピレーションを受け絵を描いています。\u003cbr\u003eキャンバスの凹凸を活かしながら絵具を重ねていくことで、淡い色彩と独自の質感で味わい深い画面になるように制作しています。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e○Instagram　\u003ca href=\"https:\/\/www.instagram.com\/mayako_mizutani\/\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/www.instagram.com\/mayako_mizutani\/\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e○HP   \u003ca href=\"https:\/\/mayakomizutani.wixsite.com\/mayakomizutani\"\u003e https:\/\/mayakomizutani.wixsite.com\/mayakomizutani\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"水谷真弥子","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51250632261944,"sku":null,"price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0853\/0106\/8088\/files\/mizutanimayako.jpg?v=1760680090"},{"product_id":"maejima_ayu","title":"前島愛由","description":"\u003cp\u003e作家略歴：Maejima Ayu\u003cbr\u003e1992年 埼玉県生まれ\u003cbr\u003e2014年 全国美術大学奨学日本画展2014奨励賞\u003cbr\u003e2018年 第36回上野の森美術館大賞展入選 、第18回 佐藤太清賞公募美術展入選\u003cbr\u003e2019年 多摩美術大学大学院美術研究科博士前期課程絵画専攻日本画領域修了\u003cbr\u003e2022年 第24回雪梁舎フィレンツェ賞展ファウンダー捧賢一賞\u003cbr\u003e2024年 月刊美術美術新人賞デビュー2024入選、第26回雪梁舎フィレンツェ賞展佳作\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003eステートメント\u003cbr\u003e植物や動物のモチーフを通して、自分の内にある情感や詩のような想いを日本画で描いています。幼い頃に感じた淡い希望や小さな感動の記憶にふと触れるような、そんな原体験のような瞬間を作品を通してそっと届けられたらと思っています。\u003cbr\u003e絵を描くことは、私にとって日々の記録のようなものです。言葉にできなかった気持ちや静かに胸の奥で揺れた感情を、植物や動物の姿を借りて少しずつ描き留めています。暮らしの中で感じる寂しさや痛みさえも、画面の中でそっと受けとめ、形にすることで自分の輪郭が少しだけ確かになる気がします。それは私にとっての小さな救いであり、誰かの中にも静かに残る風景であればと願っています。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e○Instagram 　\u003ca href=\"https:\/\/www.instagram.com\/maeg_a\/\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/www.instagram.com\/maeg_a\/\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"前島愛由","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51250632294712,"sku":null,"price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0853\/0106\/8088\/files\/maejimaayu_profile_01.jpg?v=1760680644"},{"product_id":"chujo_aya","title":"中條亜耶","description":"\u003cp\u003e作家略歴：Chujo Aya\u003cbr\u003e1993年神奈川県生まれ\u003cbr\u003e2019年東京藝術大学美術学部絵画科日本画専攻卒業\u003cbr\u003e2019年「かわうそ新人賞 」月刊美術賞\u003cbr\u003e2020年個展「366DAYS」（アートコンプレックス・センター）\u003cbr\u003e2022年個展「浅瀬のおともだち展」（東急プラザ渋谷111）\u003cbr\u003e2024年個展「Carnivore」（創英ギャラリー）\u003cbr\u003e2025年個展「Litter songs」（Sakuma art gallery）\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003eステートメント\u003cbr\u003e多種多様な動物たちを、切り絵のような大胆な色面と抽象化された姿かたちで表現しています。その生命の面白さや、不思議さ、そして実在する尊さを大切にしながら制作しています。題材としている脊椎動物は、背骨という芯の構造を人間と共有しながらもその姿かたちは驚くほど多様で自由です。そうした自由な形態を抽象化していく中で、動物ごとに異なる「リズム」が見つかると、それが自分の絵になっていくように感じます。技法は日本画で用いられる岩絵具を使用しており、鉱物を砕いた顔料を膠で定着させることで生まれるマットで揺らぎのある質感が、見つけたリズムを引き立ててくれています。また、動物たちは何を考えているのか、分かるようで分からない存在です。その思考や感情の「分からなさ」にある余白を、私は小さな点のような目で表現しており、そこに見る人それぞれの感情や想像が自然と入り込むような、そんな絵になれば嬉しく思います。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e○HP \u003ca href=\"https:\/\/www.ayachujo.com\/\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/www.ayachujo.com\/\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e○INSTAGRAM \u003ca href=\"https:\/\/www.instagram.com\/aya_chujo\/\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/www.instagram.com\/aya_chujo\/\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e○X \u003ca href=\"https:\/\/x.com\/chu__aya\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/x.com\/chu__aya\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"中條亜耶","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51250632327480,"sku":null,"price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0853\/0106\/8088\/files\/chujoaya_profile_01.jpg?v=1760681014"},{"product_id":"watanabe_aiko","title":"渡辺愛子","description":"\u003cp\u003e作家略歴：Watanabe Aiko\u003cbr\u003e1978年広島生まれ\u003cbr\u003e2001年多摩美術大学油画専攻卒業\u003cbr\u003e2002〜04年ドイツ・カールスルーエ造形美術大学絵画科素描コース在学\u003cbr\u003e2004年ドイツ・Ev Trinitatis Kirche in Bonn で個展\u003cbr\u003e2010年銀座・ギャラリーなつかbpで個展\u003cbr\u003e2012年〜銀座・ギャラリーなつかにて個展、グループ展\u003cbr\u003e2014年第10回世界絵画大賞展名村大成堂賞\u003cbr\u003e2017年第４回宮本三郎記念デッサン大賞展荒井良二賞\u003cbr\u003e2019年〜20年第37回、第38回上野の森美術館大賞展入選\u003cbr\u003e2022年第40回上野の森美術館大賞展大賞\u003cbr\u003e2023年第40回上野の森美術館大賞展入賞者展\u003cbr\u003e2024年上野の森美術館ギャラリーにて個展／第26回雪梁舎フィレンツェ賞展大賞／24年銀座蔦屋書店にて展示\u003cbr\u003e2025年イタリア・フィレンツェにて3ヶ月滞在制作\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003eステートメント\u003cbr\u003e私が目指すのは、絵の中を歩いていけるような絵画作品です。そのため、自分で実際に歩き、見て確かめた景色をスケッチしながら制作することを大切にしています。\u003cbr\u003e具象も抽象も共に風景画を中心に、人知の及ばない自然への畏敬の念をテーマに描いています。私は子どもの頃、島根県松江市に住んでいました。自然の美しさや親しみを感じる反面、近年起こる自然災害やパンデミック、気候変動に人間の力では抗うことができない圧倒的な脅威を感じます。\u003cbr\u003e今年（2025年）4月から3ヶ月間フィレンツェで滞在・制作をしてきました。イタリアで見た景色や人物をモチーフに素早く、線と画面における空間を再構成し表現することを目標に油彩で制作しました。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e○Instagram　\u003ca href=\"https:\/\/www.instagram.com\/_aiko.watanabe_\/\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/www.instagram.com\/_aiko.watanabe_\/\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"渡辺愛子","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51250632360248,"sku":null,"price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0853\/0106\/8088\/files\/watanabeaiko_profile_01.jpg?v=1760681551"},{"product_id":"小川彩菜","title":"小川彩菜","description":"\u003cp\u003e作家略歴：Ogawa Ayana\u003cbr\u003e1985年北海道生まれ、日本理科美術協会会員\u003cbr\u003e銀座中央ギャラリー公募展2023・24年佳作、25年優秀賞・一般投票最多賞。\u003cbr\u003e25年「小川彩菜展　出発」（銀座中央ギャラリー第一）\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003eステートメント\u003cbr\u003e動植物たちの美しい造形を手がかりに、ミリペンと水彩絵の具を用いて、うつろう世界や生命のめぐりを描いています。葉脈の繊細な網目や動物それぞれで違う毛並み、のびやかな動きと静かなまなざしーー魅力的なそれらの姿には、科学的な構造と詩的な記憶が重なり合っています。異なる個性をもつ存在たちが、ひとつの世界に共に生き、めぐりめぐって、輪になっていく。そんな営みをそっとすくい上げるように、絵の中に静かな気配を宿らせることができたらと思います。作品を通して、見る人それぞれの物語がそっと広がっていくことを願っています。\u003c\/p\u003e","brand":"小川彩菜","offers":[{"title":"Default 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target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/www.instagram.com\/rumi__yoshida__\/\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.ruruontheroof.com\/\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/www.ruruontheroof.com\/\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"吉田瑠美","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51389665083704,"sku":null,"price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0853\/0106\/8088\/files\/yoshidarumi-profile01_0c2ce2dc-66e2-41c6-b140-976d7899df73.jpg?v=1763986037"},{"product_id":"yamadatakahiro","title":"山田貴裕","description":"\u003cp\u003e作家略歴：Yamada Takahiro\u003cbr\u003e1983年 9月8日生まれ\u003cbr\u003e2007年 関西大学法学部法律科卒業\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e受賞\u003cbr\u003e2025年 第84回 水彩連盟展 奨励賞 ダニエル・スミス賞 受賞\u003cbr\u003e2020年 第39回 国際公募 日現展 衆議院議長賞 受賞\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e個展歴\u003cbr\u003e2023年 THE CATS 山田貴裕展 三木堀光美術館 (兵庫)　\u003cbr\u003e2024年 THE CATS 山田貴裕展 新宿伊勢丹 アート＆フレーム (東京)23'\u003cbr\u003e2024年 THE CATS 山田貴裕展 日本橋三越本店 アートフレーム＆ソリューションズ(東京)\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003eステートメント\u003cbr\u003e動物をテーマに、主に猫の白黒ペン画を描いております。シンプルな画材を通じ、動物の温かみ、いきいきとした様が紙の上に現れることを目指しています。2020年代より『フェルメール猫』シリーズなどデジタルとアナログの融合も模索。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003eInstagram : \u003ca href=\"https:\/\/www.instagram.com\/takasannasakat\/\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/www.instagram.com\/takasannasakat\/\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eX (Twitter) : \u003ca href=\"https:\/\/twitter.com\/takasantweets\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/twitter.com\/takasantweets\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eHP : \u003ca href=\"https:\/\/takasan.jimdofree.com\/\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/takasan.jimdofree.com\/\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"山田貴裕","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51389665214776,"sku":null,"price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0853\/0106\/8088\/files\/GBP-yamadatakahiro-profile.jpg?v=1763601257"},{"product_id":"haradachiaki","title":"原田ちあき","description":"\u003cp\u003e作家略歴：Harada Chiaki\u003cbr\u003eイラストレーター・漫画家・コラムニスト\u003cbr\u003e京都芸術大学イラストレーション科非常勤講師\u003cbr\u003eドロドロカラフル、人間のマイナスな気持ちに焦点を当てた作品を得意としている。\u003cbr\u003e画業のほかに、映画テレビラジオへの出演や、コラボカフェ、アパレルコラボ\u003cbr\u003eバンドへのフィーチャリングなど、国内外、ジャンル問わずに幅広く活動。面白いことは何でもやってみたい。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003eステートメント\u003cbr\u003e人間の”負の勘定”を表現したら、思った以上に多くの人から「わかる」と言ってもらえました。それが自分にとって救いになりました。みんな、うまく隠しているだけで、心の奥に同じような感情を持っているんだと気づけた。それ以来、「誰もが抱える“嫌な気持ち”」を描くことが、自分の作品の根っこになりました。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003eInstagram :\u003ca href=\"https:\/\/www.instagram.com\/cchhiiaakkii9\/?hl=ja\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/www.instagram.com\/cchhiiaakkii9\/?hl=ja\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eX (Twitter) : \u003ca href=\"https:\/\/x.com\/cchhiiaakkii\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/x.com\/cchhiiaakkii\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"原田ちあき","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51389665280312,"sku":null,"price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0853\/0106\/8088\/files\/haradachiaki-profile01.jpg?v=1763988442"},{"product_id":"mizoguchimaria","title":"溝口まりあ","description":"\u003cp\u003e作家略歴：Mizoguchi Maria\u003cbr\u003e1992年 東京都生まれ\u003cbr\u003e2017年 女子美術大学大学院博士前期課程日本画研究領域修了\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e〈主な受賞歴〉\u003cbr\u003e2017年『第1回日春展』入選（同第2回）、『改組 新第4回美術展覧会「日展」』入選など\u003cbr\u003e2020年『PEACE WINE PROJECT』サンマリノ共和国国営ワイナリー“ピースワイン”ラベル登用\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e〈展示〉\u003cbr\u003e2019年　個展　伊勢丹新宿店本館\u003cbr\u003e2022年　個展　銀座三越\u003cbr\u003e2024年　個展　阪神梅田本店\u003cbr\u003e2025年　個展　伊勢丹浦和店他\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003eステートメント\u003cbr\u003e私が日本画に描くのは、一度見たら忘れられない、強烈な個性を放つ猫たちです。\u003cbr\u003e作品のテーマは「感情」です。\u003cbr\u003e人には「心」があり、心が動くと、まず「感情」が現れてきます。この感情を「愛すべきひねくれ猫」たちを通して表現したいと思っています。\u003cbr\u003e人間の近くにいながら、自由な感覚を忘れない猫たちの姿は、とてもエネルギーに溢れています。それはあなたの「心」本来の姿でもあります。\u003cbr\u003eですから、私の作品に触れたとき、懐かしさを感じたり、いつの間にか作品と対話をしていることに気づかれた方も少なくありません。\u003cbr\u003e\u003cspan data-olk-copy-source=\"MessageBody\"\u003e素材や技法にこだわり、千年先まで残る作品を目標に制作をしております。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e○Instagram　　\u003ca href=\"https:\/\/www.instagram.com\/maria_mzgchi?igsh=MW8yajVxbzAwcGZmdA%3D%3D\u0026amp;utm_source=qr\" rel=\"noopener\" 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Sayako\u003cbr\u003e2010年 武蔵野美術大学造形学部通信教育課程卒業　卒業制作\u0026lt;優秀賞\u0026gt;受賞\u003cbr\u003e2017年 ジャクソン・ギャラクシー著「Total Cat Mojo」(TarcherPerigee)挿画担当\u003cbr\u003e2020年 個展(～2022年渋谷東急本店)\u003cbr\u003e2022年 個展(仙台三越、そごう千葉店)\u003cbr\u003e2023年 個展(高松三越、新潟伊勢丹)、\u003cbr\u003eDADACA「GO!GO!YUBARI!!」夕張メロンゼリーのパッケージイラスト担当\u003cbr\u003e2024年 個展(仙台三越、松坂屋上野店、新潟伊勢丹)\u003cbr\u003e2025年 個展（仙台三越、そごう横浜店、新潟伊勢丹）\u003cbr\u003e道地(香港)「蜂蜜蜜柑桔緑茶」の期間限定パッケージイラスト担当\u003cbr\u003eDADACA「GO!GO!JAPAN!!」白桃ゼリーとりんごゼリーのパッケージイラスト担当。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003eステートメント\u003cbr\u003e２匹の猫たちと一緒に暮らしています。先に来た猫は保護猫カフェにかよううちに、どうしても気になる存在になってしまい一緒に暮らすことに。後から来た猫は家の周辺で見かけていた猫で、雪の降る前々日の晩に家の門の所で「ニャー、ニャー」と初めて声を掛けてきたので、雪の降る前に捕獲器で捕まえました。先に来た猫は大きくて、白い、何にでも興味津々の人好きの甘えん坊。後から来た猫は丸くて、茶色っぽい縞とまだら模様の少し人が怖くて猫が好きな甘えん坊。2匹とも全く違った個性の持ち主です。10年以上猫ばかり描いてきましたが、どんな猫たちも本当にそれぞれ個性的で外見も性格も出自も全く異なります。そんな猫たちの個性や生きてきたストーリーをも描きたいという思いで、日々制作しています。猫の可愛くて生き生きとした表情や仕草、何と言っても猫を大切に思う心を鑑賞者と共有できることを願っています。そして、猫たちと鑑賞者が幸せな気持ちになっていただけると幸いです。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e○X　\u003ca href=\"https:\/\/x.com\/sayako1111\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/x.com\/sayako1111\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e○Instagram　\u003ca href=\"https:\/\/www.instagram.com\/@sayakoitoh_art_official\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/www.instagram.com\/sayakoitoh_art_official\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e○HP　\u003ca href=\"https:\/\/sayakoitoh.shopinfo.jp\/\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/sayakoitoh.shopinfo.jp\/\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"伊藤清子","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51389819617592,"sku":null,"price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0853\/0106\/8088\/files\/itohsayako-profile01.jpg?v=1763984951"},{"product_id":"yagi-keiko","title":"八木恵子","description":"\u003cp\u003e作家略歴：Yagi Keiko\u003cbr\u003e1986年　佐賀県生まれ\u003cbr\u003e2009年　筑波大学芸術専門学群・日本画領域卒業\u003cbr\u003e2018年　美術新人賞デビュー2019準グランプリ\u003cbr\u003e2020年　八木恵子個展-introduction-　ギャラリー和田（銀座）\u003cbr\u003e2021年　八木恵子日本画展　渋谷東急本店\u003cbr\u003e2022年　八木恵子展　　ギャラリー和田（銀座）\u003cbr\u003e2024年　八木恵子　日本画展「逢天のとき」　日本橋三越本店　他グループ展多数\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e2025年　大美人画展　東武百貨店池袋店\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003eステートメント\u003cbr\u003e幼い頃、大人たちはこの世界のことをほぼ全て解明できている、と思っていました。\u003cbr\u003e大人になって分かったことは、私たちは自分たちの体の仕組み、自然、宇宙のこと、まだまだ解明できていないということです。人智を超えた領域というものが存在しうる、ということです。\u003cbr\u003eだけど私たちは自分たちの価値観、時代によって移り変わる正義を信じています。たまにふっとこれって正しいのかな、と頭の中に浮かぶことがあります。今の価値観に固執すること、人智を超えた存在というものがもしあるとして私たちの日々の行いをどう見ているのでしょうか。軽やかに微笑んだり、否定したり、肯定したりしている気がするのです。古来よりまだ解明できていない部分に人は神や妖怪など名前をつけて恐れてきたように思います。そんな人智を超えた領域なるものを掬い上げて画面の中に表現できたら、人のかたちをしていたらどんなものだろうか。時代を超えて数百年後に答え合わせができたら面白いな、そんなことを考えながら制作を重ねています。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e○Instagram　\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.instagram.com\/k.e.iko\/\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/www.instagram.com\/k.e.iko\/\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e○X　\u003ca href=\"https:\/\/x.com\/keiko_yagi\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/x.com\/keiko_yagi\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"月刊美術プラス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51582777884984,"sku":null,"price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0853\/0106\/8088\/files\/GBP-yagikeiko-interview01.jpg?v=1767581776"},{"product_id":"naomikaori","title":"直海かおり","description":"\u003cp\u003e作家略歴：Naomi Kaori\u003cbr\u003e1999年　京都市立芸術大学 大学院美術研究科 修士課程絵画専攻日本画 修了\u003cbr\u003e2015年「京に生きる 琳派の美展」　京都文化博物館\u003cbr\u003e2018年「桜花賞展」郷さくら美術館\/東京\u003cbr\u003e2020年　月刊美術〈美術新人賞デビュー2020〉入選\u003cbr\u003e2021年　個展 \/高島屋大阪店ギャラリーNEXT\u003cbr\u003e2022年　グループ颯展（同'25）高島屋美術画廊(大阪店･横浜店･京都店)\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003eステートメント\u003cbr\u003e私たちの、日々の営みの中にある、ひかり。　あふれ、満ちている時もあれば、とてもささやかな時もあります。\u003cbr\u003eそのようなひかりを、ひろい、見つけ、包まれ、時には救われながら、絵に描いています。\u003cbr\u003e自然の恩恵あってこその、日本古来の画材を主に用いております。\u003cbr\u003e土に還る性質をもつ素材が多いことも魅力に感じています。\u003cbr\u003eどのような状況下でも、一枚の絵、一介 de 絵描きに、きっと担える役割があると信じ、筆を持ち続けてゆきたいと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e○Instagram　\u003ca href=\"https:\/\/www.instagram.com\/naomi_kaori_ekaki\/\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/www.instagram.com\/naomi_kaori_ekaki\/\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"月刊美術プラス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51582835065144,"sku":null,"price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0853\/0106\/8088\/files\/naomikaori-profile-02_e62bd651-408d-4206-889a-6ed3e389c5c5.jpg?v=1768443382"},{"product_id":"kasugaisayaka","title":"鎹さやか","description":"\u003cp\u003e作家略歴：Kasugai Sayaka\u003cbr\u003e2024年 武蔵野美術⼤学造形学部⽇本画学科卒業\u003cbr\u003e同⼤学⼤学院造形研究科美術専攻⽇本画コース 現在第2学年\u003cbr\u003e2024年 武蔵野美術⼤学卒業・修了制作展 ⽇本画学科研究室賞 受賞\u003cbr\u003e2025年 再興第110回院展⼊選\u003cbr\u003e9⽉「武蔵野美術⼤学⽇本画学科 岩⽥壮平ゼミ展 JUNCTION」松坂屋名古屋本店\u003cbr\u003e11⽉「星をあつめて」横浜⾼島屋　他\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003eステートメント\u003cbr\u003e銀箔を焼く事で変⾊させ、劣化を作り出しています。これらはマイナス⾯ではなく、⼈間が成⻑する過程で得た痛みや傷等を連想させ、劣化から美が⽣まれる過程の再現です。箔の劣化は、鑑賞する者と共に⽉⽇を重ねる事で育まれる時間の軌跡なのです。互いに朽ちる美しさを⾒届けられないかと考え描いています。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e○Instagram　\u003ca href=\"https:\/\/www.instagram.com\/k.sayaka.jp\/\" rel=\"noopener\" 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優秀賞\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003eステートメント\u003cbr\u003e私はこれまで、自身の内面に広がる想像の世界を、絵画として描き出すことで、作品全体におけるテーマである、｢もう一つの居場所」を形にしてきました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e現実とは、一方通行の直線を進み続ける行為であり、だからこそ私たちには、時に足を止め、心を預けられるような「憩いの場」が必要なのだと考えているからです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eかつて私自身が自分の描く想像の世界に救われたように、行き場のない気持ちを抱えた人々の心に寄り添える作家でありたいと思っております。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e〇instagram　\u003ca href=\"https:\/\/www.instagram.com\/shigeruism\/\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/www.instagram.com\/shigeruism\/\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"月刊美術プラス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51631377482040,"sku":null,"price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0853\/0106\/8088\/files\/shigeruriko-profile-01.jpg?v=1768805175"},{"product_id":"fujitaryoko","title":"藤田遼子","description":"\u003cp\u003e作家略歴：Fujita Ryoko\u003cbr\u003e1990年 北海道生まれ\u003cbr\u003e2014年 武蔵野美術大学造形学部油画学科　卒業\u003cbr\u003e2016年 武蔵野美術大学大学院修士課程美術専攻油絵コース　修了\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2015年 第11回世界絵画大賞展　優秀賞\u003cbr\u003e2015年 月刊美術〈美術新人賞デビュー2015〉　入選\u003cbr\u003e2016年 Ｎｅｘｔ　Ａｒｔ　推薦\u003cbr\u003e2016年 第34回上野の森美術大賞展　入選\u003cbr\u003e2018年 FACE展2018 入選\u003cbr\u003e2019年 第43回三菱アートゲートプログラム　入選\u003cbr\u003e2025年 第24回アートギャラリーホーム　岡部憲明アーキテクチャーネットワーク賞\u003cbr\u003e第43回上野の森美術館大賞展　賞候補\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2017年 個展(ＧＡＬＬＥＲＹ　b. ＴＯＫＹＯ)\u003cbr\u003e2020年 グループ展「八艘の舟」(創英ギャラリー)\u003cbr\u003e2021年 2人展「流れる秋」(あらかわ画廊)\u003cbr\u003e2022年 個展「ねむり」(あらかわ画廊)\u003cbr\u003eグループ展「昆虫たちのエチュード」(あらかわ画廊)\u003cbr\u003eグループ展「華図展」(あらかわ画廊)\u003cbr\u003e2023年 グループ展「森の声」(ギャラリーnoir\/NOKTA)\u003cbr\u003e2024年 個展「夜の光」(あらかわ画廊)\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003eステートメント\u003cbr\u003e絵の中にしか存在しない場所や光景を作りたくて制作しています。\u003cbr\u003eモチーフは子どもの頃に見た風景や訪れた場所など、記憶の中にあるものをきっかけにして制作することが多いです。\u003cbr\u003e思い出が時間が経つにつれて頭の中で変化していって形が変わっていったり、絵にするときに画面の上で変化していったり、曖昧なものが絵になっていく過程でどんどん変わっていくことを眺めながら制作するのが好きです。\u003cbr\u003e画材は主に卵の黄身と顔料を混ぜたテンペラ絵の具と油彩を使って制作しています。\u003cbr\u003eテンペラの層と油彩の層を重ねたり、削ったり、剥がしたりしながら描きすすめています。\u003cbr\u003e絵の具を重ねて続けていくと行き詰まったり、手が入り過ぎて描き進められないことがあるのですが、削ったり剥がしたりして絵を一度壊すことで、作品が自分のコントロールから少し外れて、また完成に向かって進んでいけるようになるように思います。自分の思い通りにならない不自由な部分があった方が、私は制作しやすいようです。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e〇ホームページ　\u003ca rel=\"noopener\" href=\"https:\/\/www.instagram.com\/fujita__ryoko\/\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/www.instagram.com\/fujita__ryoko\/\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"月刊美術プラス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51631377580344,"sku":null,"price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0853\/0106\/8088\/files\/fujitaryoko-profile-01.jpg?v=1768821689"},{"product_id":"furuishishiori","title":"古石紫織","description":"\u003cp\u003e作家略歴：Furuishi Shiori\u003cbr\u003e1986年 滋賀県生まれ\u003cbr\u003e2014年 武蔵野美術大学 造形学部日本画学科 卒業\u003cbr\u003e2018年 雪梁舎フィレンツェ賞展　第20回記念賞 受賞\u003cbr\u003e2019年 イタリア・フィレンツェにて滞在制作\u003cbr\u003e2023年 個展 「spring after spring」 Ayumi gallery（東京）\u003cbr\u003e2025年 三人展「光を編む」　数寄和（東京）\u003cbr\u003e他、展覧会多数\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003eステートメント\u003cbr\u003e私が描く風景は、傍らにある光と、これまでに触れてきた記憶の景色を編み込んだ世界です。\u003cbr\u003e私たちが見ている世界は、光によってその輪郭を与えられ、はじめて像を結びます。\u003cbr\u003e光を描くためには影を描かねばならず、影がなければ光もまた存在しません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e刻々と変化する光に照らされた景色は、そのときの気温や湿度、風の音や遠のく鳥の鳴き声と結びつき、記憶に刻まれます。\u003cbr\u003eそしてその記憶は時の経過とともに次第に輪郭を失い、新しい記憶の層と重なり合って新たな情景を形づくってゆきます。\u003cbr\u003e私はその移ろってゆく記憶の中にあってもなお、消えずにきらめいている光の輪郭を描き取りたいと考えています。\u003cbr\u003e絶えず不安定に動き続ける日々のなかで、光と隣り合う影が色濃く立ち現れるときがある。\u003cbr\u003eそれでも、すべてを明るみに導く光の力強さに救われる瞬間があります。\u003cbr\u003e私にとって光とは、変わらずそこに存在し続ける自身の道標であり、絵を描くことによって探り続けたい表象そのものです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e観る人それぞれの内に在る光を想い起こし、そしてその人自身にとっての居場所になるような情景として静かに寄り添えることを願っています。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e〇ホームページ　\u003ca href=\"https:\/\/www.shiorifuruishi.com\/\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/www.shiorifuruishi.com\/\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e〇インスタグラム　\u003ca href=\"https:\/\/www.instagram.com\/shiori_furuishi\/\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/www.instagram.com\/shiori_furuishi\/\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"月刊美術プラス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51631377645880,"sku":null,"price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0853\/0106\/8088\/files\/furuishisiori-profile-01.jpg?v=1768821546"},{"product_id":"nomurahinata","title":"野村日向","description":"\u003cp\u003e作家略歴：Nomura Hinata\u003cbr\u003e2001年 東京都生まれ\u003cbr\u003e2023年 第25回雪梁舎フィレンツェ賞展 入選\u003cbr\u003e月刊美術〈美術新人賞デビュー2023〉入選\u003cbr\u003e2024年 第26回雪梁舎フィレンツェ賞展 入選\u003cbr\u003e日本大学芸術学部長賞受賞\u003cbr\u003e2026年1月現在：日本大学大学院芸術学研究科博士前期課程造形芸術専攻修士2年在学\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003eステートメント\u003cbr\u003e\u003cspan data-olk-copy-source=\"MessageBody\"\u003e私の制作では人が生き、人が死ぬという営みについて絵を通して考えています。生と死は自然の摂理に沿った避けることのできない循環であり、私たちはその不可逆の流れの中で日々を生きています。その上でなお、生きているこの時間が確かに意味をもつものであることを表現しようとキャンバスに向き合っています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e〇Instagram　\u003ca href=\"https:\/\/www.instagram.com\/flatn17\/\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/www.instagram.com\/flatn17\/\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"月刊美術プラス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51631377711416,"sku":null,"price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0853\/0106\/8088\/files\/nomurahinata-profile-01.jpg?v=1768810615"},{"product_id":"nosemasaki","title":"野瀬昌樹","description":"\u003cp\u003e作家略歴：Nose Masaki\u003cbr\u003e1985年 埼玉生まれ\u003cbr\u003e2012年 東北芸術工科大学大学院洋画領域版画修了。\u003cbr\u003e2008年 第4回山本鼎版画大賞展「優秀賞」\u003cbr\u003e2009年 第34回全国大学版画展「収蔵賞」\u003cbr\u003e2018年 第86回日本版画協会展「B部門奨励賞」\u003cbr\u003e2018年 Premio Leonardo Sciascia amateur d'estampes Ⅸ Edition\u003cbr\u003e2018-2019年 (イタリア巡回)　Kanreki(還暦)\u003cbr\u003e2020年 (ティコティン日本美術館\/イスラエル)\u003cbr\u003e2024年 LUPI(Dazio Grande\/スイス)\u003cbr\u003e2025年 二ホンオオカミ、幻となって120年記念アートフェスタ(東吉野村住民ホール\/奈良)\u003cbr\u003e想像された狼たち展（武蔵御嶽神社神楽殿\/18、23年も）\u003cbr\u003e現在:版画協会準会員\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003eステートメント\u003cbr\u003e狼を主なモチーフに制作しています。\u003cbr\u003e日本では古くから農業が中心であったことから、田畑を荒らす鹿や猪を、退治してくる存在として篤く信仰してきました。\u003cbr\u003eしかし、24年に訪れたスイスでは家畜を襲う狼を駆除するか保護するかで問題になっているそうです。\u003cbr\u003e風土や信仰で立場が変わる稀な動物、狼。日本の近代化の犠牲になってしまった二ホンオオカミ。\u003cbr\u003e最後の公式記録から25年で120年。私はこれからも狼を追いかけていきたいと思っています。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e〇Instagram　\u003ca href=\"https:\/\/www.instagram.com\/nose.masaki\/\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/www.instagram.com\/nose.masaki\/\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"月刊美術プラス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51631377776952,"sku":null,"price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0853\/0106\/8088\/files\/nosemasaki-profile-01.jpg?v=1768810390"},{"product_id":"nagaimomoko","title":"永井桃子","description":"\u003cp\u003e作家略歴：Nagai Momoko\u003cbr\u003e1976年 東京都生まれ\u003cbr\u003e1992年 女子美術大学付属高校在学中に 東北電力「夢見る子供童話賞」絵本部門大賞受賞（講談社より『ウサギの畑』出版）\u003cbr\u003e2000年 女子美術大学大学院修了（大学在学中に横浜アートカレッジで絵画の古典技法を学ぶ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e●活動\u003cbr\u003e1999年 シェル現代美術賞展\u003cbr\u003e2001年 トーキョーワンダーウォール／ワンダーウォール賞受賞\u003cbr\u003e2002年 個展（東京都庁舎）、個展（ときの忘れもの 南青山）同 04・05・06\u003cbr\u003e2006年 損保ジャパン美術財団選抜奨励賞展\u003cbr\u003e2008年 Art Singapore（シンガポールShonandai MY Gallery ブース）\u003cbr\u003e2010年 KIAF・Daegu Art Fair（韓国 ときの忘れものブース）\u003cbr\u003e2016年 個展～町田市地産地 show ギャラリー 2016 春（町田市役所）\u003cbr\u003e2017年 「吾輩の猫展」（佐藤美術館）\u003cbr\u003e2021年 個展（佐藤美術館）\u003cbr\u003eその他、個展・グループ展多数\u003cbr\u003e現在、清里アングーテアラカンパーニュで作品を常設\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003eステートメント\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv data-olk-copy-source=\"MessageBody\"\u003e毎年春が近くなると⾃宅の⼩さな庭に植えられた様々な椿が花をつけます。中には樹齢50年ほどの屋根まで伸びた⽊もあり、毎⽇、地⾯に落ちる花を集めるだけでも⼭のようになります。植えた記憶の無い花がいつの間にか咲いていたり、⽊によって花びらの重なり⽅や⾚の⾊味が異なっていたり、⾃ 然交配したのか多様な花が咲き誇り、春が終わる前に少しでもその⽣命⼒にあふれた印象をとどめたいと毎年椿のデッサンをします。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e私にとって絵画の制作は⽇常の延⻑にあり、⽇々の⽣活で感じたことや⽬にすることからイメージされたものを表現しています。油彩は春に描き始めたものの、花の季節が過ぎても描き終わらない物もあり、作品によっては、また次の春に咲く花を⾒ながら⼿を⼊れます。油彩画は⼀作品ごとにある解答を模索しながら制作する⾏為で、いつまでも答えが⾒つからない作品は何年もかかって完成します。また、同じテーマで他のアプローチがある場合は、もう一度別の方法で試すこともあります。⼀⽅、版画作品は比較的短い時間でアイデアを版木に刻んで作られる事が多く、絵本の挿絵など印象や感じた事をより直接的に表現しています。\u003c\/div\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e〇ホームページ　\u003ca href=\"http:\/\/www.momoko-nagai.com\/\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttp:\/\/www.momoko-nagai.com\/\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"月刊美術プラス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51631377908024,"sku":null,"price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0853\/0106\/8088\/files\/nagaimomoko-profile-01.jpg?v=1768810101"},{"product_id":"tomitashinsuke","title":"富田伸介","description":"\u003cp\u003e作家略歴：Tomita Shinsuke\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e1980年 愛知県生まれ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e2004年 金沢美術工芸大学美術科油画専攻卒業\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e2008年 イタリア・ボローニャ国際絵本原画展　入選\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e2017年 月刊美術〈美術新人賞デビュー2017〉　入選／同、2025年　奨励賞／2026年　入選\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e2021年 個展「貝の声」　 ヒロマート・ギャラリー（東京）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e2022年 個展「鳥と魚」　 ヒロマート・ギャラリー\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e2023年 第21回南島原市セミナリヨ現代版画展　南島原市長賞／同、2025年　読売新聞西部本社賞\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e2024年 Turning Point - New works by 8 artists　 ヒロマート・ギャラリー\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e2025年 個展「寓話」　Otto studio 1975（富山）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003eステートメント\u003cbr\u003e\u003cspan data-olk-copy-source=\"MessageBody\"\u003e私が制作に用いる腐蝕銅版画は、こつこつと線描・点描を積み重ねることにより複雑で密度のある描画ができるため、納得のいくまで描き切ることができます。その一方で、遊びの要素としてふいに手すさびの形を加えることや、はたまた制作過程で思いも寄らない腐蝕の跡が画面に現れることも多々あります。ある程度であれば、その痕跡を取り除くこともできるのですが、銅版に刻まれた意図しない腐蝕の形が、主観的に「描こう」と思うイメージを大幅に損ねるものでなければ、積極的に画面に取り入れてみることにしています。ただ、例えば、シミや傷のようなまま、画面の表情として風合いのように生かすのではなく、具体的な何かになるように、何かわからないままなりにマチエールや描写を加えていきます。すると、「描きたい」ことだけでなく、「描ける」ことも画面に加わり、自分の癖やこだわりや譲れないといった箱庭の範囲から少しはみ出したものも、理解はできなくとも許容はできるようになると実感しています。そして、銅版画は、版にインクを詰めてプレス機で摺り上げるまで、正確な図像を見ることができません。印刷後、版から紙をめくってみて、初めて「描いた」イメージに出会うのが制作の醍醐味でもあります。もちろん作品は摺り上げた紙ですが、手を動かしながら思考を巡らせる場としての銅版そのものにも重きを置いています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e〇ホームページ　\u003ca href=\"https:\/\/tomitashinsuke.jimdofree.com\/\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/tomitashinsuke.jimdofree.com\/\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"月刊美術プラス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51631378071864,"sku":null,"price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0853\/0106\/8088\/files\/tomitashinsuke-profile-01.jpg?v=1768809197"},{"product_id":"suetomoko","title":"須惠朋子","description":"\u003cp\u003e作家略歴：Sue Tomoko\u003cbr\u003e1975年 東京生まれ\u003cbr\u003e2003年 女子美術大学大学院美術研究科修士課程美術専攻（日本画）修了\u003cbr\u003e2006年 創画展（東京都美術館、'15-'24）\u003cbr\u003e2016年 月刊美術〈美術新人賞デビュー2016〉準グランプリ\u003cbr\u003e2021年 第8回 東山魁夷記念 日経日本画大賞展（上野の森美術館、第9回 '24）　\u003cbr\u003e2022年 美の精鋭たち2022　十花の毒 （宇フォーラム美術館）\u003cbr\u003e2023年 さいたま国際芸術祭2023「創発inさいたま」 （埼玉会館、さいたま市プラザノース・ノースギャラリー）\u003cbr\u003e2025年 どこかでお会いしましたね ～来た、見た、描いた vēnī, vīdī, pinxī～（埼玉会館）\u003cbr\u003e現代女流作家 ～たまゆら～「日本画三人展」岩野雅代・岡部裕紀・須惠朋子（松坂屋上野店）\u003cbr\u003eその他、個展・グループ展多数。\u003cbr\u003e現在、創画会会友、日本美術家連盟会員、女子美術大学短期大学部非常勤講師\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003eステートメント\u003cbr\u003e2013年以降、『神の島』と呼ばれている沖縄の離島・久高島をテーマに描いています。久高島は神話の中で、琉球の始祖が初めて降り立ったと言われている神聖な島です。沖縄では東の海の彼方・海の深い部分（海の底）に『ニライカナイ』という理想郷があると信じられており、人はニライカナイから生まれ、亡くなるとニライカナイに帰っていくと言われています。久高島を訪れ海や空を眺めていると、母や祖母、ご先祖様に会えるような気がします。ニライカナイを想い、ニライカナイと自身の心の奥深くがつながるようなイメージで制作しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e基本的には土佐麻紙に岩絵の具を使用して作品をつくる日本画の平面作品ですが、自作の絵の具・粗い砂、泥絵の具と樹脂膠を混ぜ、独特の盛り上げを作っています。盛り上げのない平坦な部分は２０層ほど絵の具が重ねてあり、日本画の絵の具の美しさを生かそうと努めています。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e〇ホームページ　\u003ca href=\"https:\/\/tsue.sakura.ne.jp\/\" target=\"_blank\" rel=\"noopener\"\u003ehttps:\/\/tsue.sakura.ne.jp\/\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e〇Instagram　\u003ca href=\"https:\/\/www.instagram.com\/suetomoko\/\" target=\"_blank\" rel=\"noopener\"\u003ehttps:\/\/www.instagram.com\/suetomoko\/\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e〇Facebook　\u003ca href=\"https:\/\/www.facebook.com\/tomoko.sue\" target=\"_blank\" rel=\"noopener\"\u003ehttps:\/\/www.facebook.com\/tomoko.sue\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"月刊美術プラス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51631378661688,"sku":null,"price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0853\/0106\/8088\/files\/suetomoko-profile-01.jpg?v=1768808708"},{"product_id":"kitagawaakiko","title":"北川安希子","description":"\u003cp\u003e作家略歴：Kitagawa Akiko\u003cbr\u003e1983年 滋賀県生まれ\u003cbr\u003e2011年 京都日本画新展　大賞（京都伊勢丹　美術館「えき」KYOTO）\u003cbr\u003e2012年 公募日本の絵画　永井龍之介賞 (永井画廊\/東京)\u003cbr\u003e2014年 月刊美術〈美術新人賞デビュー2014〉　奨励賞（フジヰ画廊／東京）\u003cbr\u003e2015年 公益財団法人平和堂財団芸術奨励賞受賞\u003cbr\u003e2019年 京都府新鋭選抜展-Kyoto Art for Tomorrow-　 京都新聞賞（京都文化博物館）\u003cbr\u003e2024年 Seed山種美術館 日本画アワード　大賞 (山種美術館／東京)\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003eステートメント\u003cbr\u003e子供の頃、近所の野原や川で生き物と近くで触れ合えるような、自然豊かな場所で育ちました。\u003cbr\u003e琵琶湖と比叡山や比良山の山々の雄大な景色が見渡せる環境で過ごし、水辺の風景や水面、樹木などの自然や生き物に惹かれ作品にしたいと思うようになりました。\u003cbr\u003e日本画の自然の素材を使った墨や岩絵具等の繊細な美しさと、多様性に魅力を感じ日本画で制作しております。\u003cbr\u003eデジタル作品やアクリル、油彩などでは出せない、日本画ならではの美しさを生かした写実表現を目指して精進してまいりたいと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e〇ホームページ　\u003ca href=\"https:\/\/akikokitagawa778.wixsite.com\/art-site\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003eakikokitagawa778.wixsite.com\/art-site\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e〇フェイスブック　\u003ca href=\"https:\/\/www.facebook.com\/akiko.kitagawa.165\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/www.facebook.com\/akiko.kitagawa.165\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e〇インスタグラム　\u003ca href=\"https:\/\/www.instagram.com\/akiko_kitagawa_\/\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/www.instagram.com\/akiko_kitagawa_\/\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e〇X　\u003ca href=\"https:\/\/x.com\/urgvjelgcmp9zzk\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/x.com\/urgvjelgcmp9zzk\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e〇スレッド　\u003ca href=\"https:\/\/www.threads.net\/@akiko_kitagawa_\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/www.threads.net\/@akiko_kitagawa_\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"月刊美術プラス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51631378727224,"sku":null,"price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0853\/0106\/8088\/files\/kitagawaakiko-profile-01_1.jpg?v=1768968686"},{"product_id":"kasaiakiko","title":"葛西明子","description":"\u003cp\u003e作家略歴：Kasai Akiko\u003cbr\u003e1983年 北海道生まれ\u003cbr\u003e2016年 武蔵野美術大学造形学部通信教育課程油絵学科絵画コース卒業\u003cbr\u003e2020年 月刊美術〈美術新人賞デビュー2020〉入選\u003cbr\u003e2021年 第6回星乃珈琲店絵画コンテスト優秀賞(土方明司推薦)\u003cbr\u003e2023年 個展(CAI04ギャラリー大丸札幌、D’s ラウンジ内)\u003cbr\u003e2023年 Idemitsu Art Award 2023入選\u003cbr\u003e2025年 第10回SHIBUYA ART AWARDS　小山登美夫賞\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003eステートメント\u003cbr\u003e2017年に卵巣がんに罹患したことにより、夜の光の世界をテーマに油彩、アクリルで制作するようになりました。夜の闇は死、そして光は生きることへの希望です。私の描く風景には人が描かれていませんが、光は人がいる、人がいたことの証拠のようなものだと思います。人を描くとその時代の流行りのメイクや服装が反映されますが、私は私がいなくなった先も普遍的な視点で鑑賞してもらいたいため、人を描かなくなりました。人を描かなくても人の気配や空気感、誰もが抱える孤独は表現できると考えています。作品にたびたび登場する遊具は、楽しかったきらきらとした幼い頃の記憶です。ノスタルジックな遊具が動いて見える画面上の動きの表現は絵画で走馬灯のようなものを表しています。現在も病気療養しながら北海道の森の中のアトリエで制作しています。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e〇Instagram　\u003ca href=\"https:\/\/www.instagram.com\/akikokasai_art\" target=\"_blank\" rel=\"noopener\"\u003ehttps:\/\/www.instagram.com\/akikokasai_art\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e〇ホームページ　\u003ca href=\"https:\/\/akikokasai.jimdofree.com\" target=\"_blank\" rel=\"noopener\"\u003ehttps:\/\/akikokasai.jimdofree.com\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"月刊美術プラス","offers":[{"title":"Default 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第４回アーティストニューゲートリキテックス賞\u003cbr\u003e個展（銀座創英ギャラリーほか）、グループ展多数。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003eステートメント\u003cbr\u003e色彩に対する思い入れが、わたしの制作の動機です。現在は主に、ピンクを基調とした抽象表現をベースに制作しています。この色のイメージは、桜の花に代表される「春」。春はよく、幸せな出来事の代名詞として使われます。また、寒く辛い冬を過ごしていると、いつか必ず春が来ることは、希望となって辛い時期を耐える支えになってくれます。あたり一面、満開の桜の花のような明るいピンク色に囲まれると、何ともいえない幸せな気持ちになれるのも、心に希望が湧いてくるからではないでしょうか。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eわたしがこの色に出会ったのは高校３年生、ちょうど大学受験の最中でした。美大受験のため美術予備校で平面構成の授業を受け、学校の美術の授業で使うポスターカラーにはない「マゼンタ」という色を知って虜になりました。美大へ行きデザイナーになって、この色とともに生きてゆく未来を思い描いていましたが、まさかの両親からの猛反対。未来への希望も夢もなくした中、この色があったから独学でも美術を続けて来られました。\u003cbr\u003e作品は、キャンバスやパネルにアクリル絵の具で、ピンクをメインカラーに描画、コラージュや素材を活かした表現を重ねることで、過去という時を経て未来へと続く希望を表現しています。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e〇ホームページ　\u003ca href=\"https:\/\/kayokoishikura.com\/\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/kayokoishikura.com\/\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"月刊美術プラス","offers":[{"title":"Default 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rel=\"noopener\"\u003ehttps:\/\/x.com\/mmmmk_t\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"月刊美術プラス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51631379022136,"sku":null,"price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0853\/0106\/8088\/files\/inabamiki-profile-01.jpg?v=1768806559"},{"product_id":"akimotohazuki","title":"秋元はづき","description":"\u003cp\u003e作家略歴：Akimoto Hazuki\u003cbr\u003e1992年 広島県生まれ\u003cbr\u003e2016年 名古屋芸術大学美術学部美術学科洋画コース卒業\u003cbr\u003e2017年 月刊美術〈美術新人賞デビュー2017〉奨励賞\u003cbr\u003e2018年 FACE2018 損保ジャパン日本興亜美術賞　入選\u003cbr\u003e2021年 明日をひらく絵画 第39回 上野の森美術館大賞展　入選\u003cbr\u003e2022年 Idemitsu Art Award 2022 入選\u003cbr\u003e2023年 第1回ヨロコビto ライフアートアワード 入賞\u003cbr\u003e2025年 個展「風のある砂地で　大きな布を広げたい」(GalleryValeurKURA\/愛知)　他\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003eステートメント\u003cbr\u003e私は、風景や身近なもののかたちを通して、空気の感触、温度、匂い、何かが通り過ぎた痕跡といった、記憶を描こうとしている。\u003cbr\u003e主題は個人的な感情だけではなく、人類が古くから抱いてきたアニミズム的思考ーーものに宿る気配や自然のいのちへのまなざしである。\u003cbr\u003e強さと穏やかさ、鮮烈と中庸、その間に広がる平和であり、平凡な画面を目指している。\u003cbr\u003e平凡ななかで色彩や線、リズムを辿りながら鑑賞者それぞれの記憶や感覚と重なり合うことで作品体験ができればと思っている。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e〇ホームページ　\u003ca href=\"https:\/\/omomdesuga.wixsite.com\/hazukiakimoto\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/omomdesuga.wixsite.com\/hazukiakimoto\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e〇Instagram　\u003ca href=\"https:\/\/www.instagram.com\/hzk_a\/\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/www.instagram.com\/hzk_a\/\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"月刊美術プラス","offers":[{"title":"Default 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昭和会入選\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003eステートメント\u003cbr\u003e実際に自分が目にした景色、関わったことのあるもの、行ったり実感した体験、出会った人々、かつての記憶、頭にある希望などその時々の心に引っかかった様々なものを絵の主題やモチーフとしております。\u003cbr\u003eみえるもの、みえないもの。かたちのあるもの、ないもの。内側と外側、ゆめとうつつ、過去と現在、此方と彼方。誰かの時間、なにかの流転。\u003cbr\u003eそれらを色と絵具で紡いで結んでほどいて、境目を辿るように触れながら筆を動かしています。\u003cbr\u003e描くことを通して物事を見つめ直しつつ、過ごしてきた日々や在った時間やもしかしたら存在しうる未来や世界に想いを馳せて、祈るように絵画制作を重ねています。\u003cbr\u003eそして、絵を通して世界に触ることはわたしなりの世界に対する愛情表現でもあります。\u003cbr\u003eわたしの、あなたの、誰かの、いつかを。穏やかに讃えるような絵を描けていたら、受け取っていただけたら嬉しいです。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e〇Instagram　\u003ca href=\"https:\/\/www.instagram.com\/aokii_ii03\/\" target=\"_blank\" rel=\"noopener\"\u003ehttps:\/\/www.instagram.com\/aokii_ii03\/\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"月刊美術プラス","offers":[{"title":"Default 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個展(銀座ギャラリー和田)\n\u003c\/p\u003e\n\n\u003chr\u003e\n\n\u003cp\u003eステートメント\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\n私は作品に「ペンギンの人形」という小さな存在を登場させるシリーズ作品を描いています。\u003cbr\u003e\nペンギンの人形との出会いは、「届いた商品がカタログ写真と少し印象が違った」という理由で、捨てられる寸前を私が引き取ったことが始まりです。\u003cbr\u003e\nこの時点では、モチーフとして捉えていませんでした。しかし、その後コロナ感染拡大という未曽有の社会不安が発生すると、この人形のバックグラウンドと一致する瞬間が日常で垣間見えたことがありました。これがきっかけとなり、私はその負のイメージを払拭する思いを人形に託そうと考えました。\u003cbr\u003e\n日本の社会では、コロナ禍以外でも身近な例として、令和の米騒動、大地震の復興復旧の遅れなどがあり、海外でも戦争などが世相を暗くしています。また、この世の中には、社会への不満、孤立、差別、偏見なども付随して起こっています。\u003cbr\u003e\n私は、これら「問題提起」をこの人形に託していきながら描いていきたいと思います。\u003cbr\u003e\n私が扱うテーマの根幹はマイナスのイメージですが、負を負のままで終わらせず、クスッと笑える作品に昇華させたいと考えています。\u003cbr\u003e\n私なりの想いをこのモチーフに語らせ、現代を生きるわたしたちの心の声を代弁し、そっと問いかけることができればと願っています。\n\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\nインスタ\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/www.instagram.com\/fumitoshi_nakamura_painter\/\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/www.instagram.com\/fumitoshi_nakamura_painter\/\u003c\/a\u003e\n\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\nFacebook\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/www.facebook.com\/fumitoshi.nakamura.31\/\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/www.facebook.com\/fumitoshi.nakamura.31\/\u003c\/a\u003e\n\u003c\/p\u003e","brand":"月刊美術プラス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":52241663951160,"sku":null,"price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0853\/0106\/8088\/files\/nakamurafumitoshi-profile01.jpg?v=1776831481"},{"product_id":"nakamuraryuji","title":"中村龍二","description":"\u003cp\u003e作家略歴：Nakamura Ryuji\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e2000年 兵庫県生まれ\u003cbr\u003e\r\n2022年 京都芸術大学美術工芸学科卒業\u003cbr\u003e\r\n2024年 アートオリンピア2024学生賞\u003cbr\u003e\r\n2024年 美術新人賞デビュー2025準グランプリ\u003cbr\u003e\r\n2026年 個展「On the Side of You」（ギャラリー和田）\u003c\/p\u003e\r\n\r\n\u003chr\u003e\r\n\r\n\u003cp\u003eステートメント\u003cbr\u003e\r\n主に身近な風景をモチーフにした風景画を描いています。空や夕景を描くことが多く、風景そのものというよりもそれを見た人間の気持ち（内面）を風景を通して表現することを常に意識しています。素材は油絵の具を使用していますが、学生時代に水彩画を描いていた経験を活かして、多くの人がイメージする分厚く凸凹した表現ではなく、薄い絵の具を何層も塗り重ねる表現を取り入れています。結果として、水彩画のような繊細な印象を与える作品にできていると思います。登場人物として親子を出した理由は、人物を描くうえで”人間関係”を表現したかったからです。自分にとっての信じるもの、縋るものの象徴として親子の愛がありました。しかし、これは成長とともに変化していくものですので、今後の作品の内容は変わってきます。いずれは父親の姿を描く日も来るのかもしれませんし、等身大の自分で試行錯誤しながら、より多くの人に届く風景画にしていけたらと思います。\u003c\/p\u003e","brand":"月刊美術プラス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":52241664082232,"sku":null,"price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0853\/0106\/8088\/files\/84b7d38d17e07e9966c42fb7481870fb.jpg?v=1775796025"},{"product_id":"lidan","title":"李丹","description":"\u003cp\u003e作家略歴：Li Dan\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e1997年 中国生まれ\u003cbr\u003e\r\n2026年 女子美術大学大学院美術研究科修士課程修了\u003cbr\u003e\r\n2024年 佐藤国際文化育英財団 第 34 期奨学生\u003cbr\u003e\r\n2024年 神山財団芸術支援プログラム 11 期奨学生\u003cbr\u003e\r\n2025年 永井画廊公募「日本の絵画2024」大賞（作品買上）\u003cbr\u003e\r\n2025年 月刊美術新人賞 デビュー2025 奨励賞\u003cbr\u003e\r\n2025年 千住博と令和の新鋭たち展\u003cbr\u003e\r\n個展、グループ展多数\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e現在 日本を拠点に制作活動中\u003c\/p\u003e\r\n\r\n\u003chr\u003e\r\n\r\n\u003cp\u003eステートメント\u003cbr\u003e\r\n日常に存在する器物や植物といったモチーフを起点に、それらを単なる再現としてではなく、「関係の痕跡」として捉え直すことを試みている。ここで扱われるかたちは、完結した像ではなく、時間や環境との相互作用の中で揺らぎ続ける、不安定な状態として画面上に現れる。\u003c\/p\u003e\r\n\r\n\u003cp\u003e墨と岩絵具という異なる性質の素材を併用することで、制御と逸脱のあいだに生じるわずかなずれやにじみを引き出し、視覚的な「出来事」として定着させている。それは、物質としての絵画が持つ不可逆的な時間の蓄積であり、同時に、触れることのできない気配の現れでもある。\u003c\/p\u003e\r\n\r\n\u003cp\u003e本制作において重要なのは、「余白」や「重なり」といった要素を通して、存在を固定されたものとしてではなく、常に更新され続ける関係の中で捉える点にある。画面は完成された結論を示すのではなく、見る者の知覚や記憶によって意味が生成され続ける場として開かれている。\u003c\/p\u003e","brand":"月刊美術プラス","offers":[{"title":"Default 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